野菜ジュースと玄米粥でガン撲滅に成功したママンが、おまけの人生でみんなに伝えたい事

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あまりの被害に・・・・

こんにちは。
いささか日にちがあいてしまって申し訳ありません。

今回の地震、津波の被害のあまりなひどさに
言葉もありません。

それでも生き残って救助を待っているみなさんに
少しでも早く助けの手が伸びるよう 祈ってやみません。

気仙沼の町が 杜の都といわれた仙台が
ワカメの産地の三陸が
津波や火災で見るも無惨な状況になっているのを見て
ほんとうに
なんていっていいかわからない

月並みな言葉で申し訳ないのだけれど
なくなった方のご冥福と生き延びている方の元気を
心からお祈りしています。

なお、ふんどしばあちゃんところは
棚などくずれたりしたもののみなさんお元気です。

とりいそぎ連絡でした。

みなさんいつどこで何があるかわかりませんので
各自準備を怠らないようにしましょう

とりあえず間もなくママンのところは
停電になるので
また後ほど。
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夢の熱海旅行 6

さて、ちょっと・・・というかカナーリ日にちがあいてしまいましたが
旅行の続きです。

熱海で泊まったホテルパイプの煙さんは
食事がすべてバイキング方式。

その種類も豊富で、バターロール、クロワッサン、トースト、ごはん、コーンスープ、ミネストローネ
お味噌汁、のり、目玉焼き、玉子焼き、スクランブルエッグ、温泉玉子、納豆、キュウリのお漬け物、
べったら漬け、おしんこ、フルーツサラダ、パインの輪切り、オレンジ、メロン、ウィンナー、ハム、
ベーコン、サラダ、温サラダ、生玉子、焼き鮭、焼きあじ、飲み物各種、アイスクリームにシャーベット
それとお決まりのプチケーキ。
静岡組のとしくんが、普段食べられないものを細かく、ひとつひとつたべてあじわっていました。
こんなに食べられるのか! と思うくらいプレートに並べていましたが
しっかり完食していたのに、みんな驚いていました。
東京組もまけずにお野菜フルーツケーキなどいっぱい食べました。

一晩お世話になったパイプの煙さんをあとにして、タクシーで熱海駅に向かい
この日は、1日800円で乗り放題の熱海観光ゆうゆうバスに乗って市内観光を楽しむ事にしました。
このバスは市内のいろんな名所を、バスでまわってくれて、中にはボランティアさんによる各所の
説明が聞けるのですが、これがまた楽しいというネットの情報で実際も大変楽しいものでした。

ただ
ただ

熱海の町は坂が多くて、道がクネクネしていまして

「はいっ次のところは右上を見てくださいね~。お城見えるでしょ。ここ。ここからが一番よく見えるところ
写真とるならここからね。はい撮影ターイム」
「バスはゆっくり進みますよ~。はい、ここの梅園花咲いてるのわかりますか? 熱海はお正月でも梅が見れる
この梅園は、昭和天皇が大変愛されたところで、ご幼少の頃はここですごされています。この先ね、ここはもう
建物取り壊されてしまったけれど、昭和天皇の皇后様のご実家があったところ・・」

右見たり左見たりと忙しかったので、ちょっと・・・ね。
昨日に続いて、ママンやられました。

前の日に熱海秘宝館の受付のおばちゃんが
熱く熱くすすめていた「七色のエスカレーター」のあるMOA美術館のところで
おりてゆっくり美術館の見学でもということになりました。

ところがいってみると、ここは宗教団体の施設で
静岡組は いいねぇ すばらしいねぇ と楽しめたようなのですが
ママンと小僧はかなり頭押さえ込まれたようになってしまって いやはやいやはや。
ここの美術館は大きくて立派なのですが、山の斜面に立っているために
やたらとゆるやかに階段が多くて、車いすだとまっすぐに進めずに
迷路のようなところをくるくるいかないといけません。
目の前に扉があって外に出られるのに、そこに車いすでたどり着くのにぐるーっと遠回りしないと
いけないのには閉口しました。
ふつうの人の三倍くらい歩いて、もうへとへと。
美術品を鑑賞する余裕もなく、外に出るのに精一杯でした。
外に出たところで、お茶飲むにも茶所まで階段でおまけにお汁粉一杯600円!
とにかく帰りの玄関でお土産物みながら、静岡組を待つ事に。

よーく周りを見て見ると、この山一帯その宗教団体のものでうへぇ・・・ってなっちゃいました。

ずいぶんお金持ちでいらっしゃる宗教団体様でした。

パスのボランティアおじさんがいっていた、
「エスカレーターの上がり下りに10分かかるので、
バスの時間に間に合うように15分ほど余分に時間をとっといてくださいね!」
これにもなんだかすごい無駄を感じた美術館でした。

ゆうゆうバスのボランティアのおじさんが、熱海の温泉の説明をしていた時に
熱海の湯は徳川将軍家がとても大切にしていて、ここから江戸城にお湯を運んだと
いっていました。
この温泉は、もちろん地下のマグマの力もあるだろうけれど
山がゆっくりと漉してくれる豊かな雨水のちからもあると思うんです。
熱海の頭に当たるあの山一帯をこういう形で壊されてしまったことで
熱海の湯に影響はなかったのかと思わずにいられませんでした。
こういうところは、きちんと国が管理して…(といっても今の政府ではあてにならないけど)
日本の財産として後世に残していかないといけないと思いました。
現天皇陛下だって、そういうものがなくなっていくのはおさみしいかと思うんです。
でも、そういう事は口に出していえないお方だから
そういうものはちゃんと国民がお心をくんでさしあげないといけないのでは?
なーんて思いました。

いくら貴重な美術品をたくさん集めて収めているといっても
宗教団体の所有物となれば、そうそう天皇陛下も軽々しく足を運ぶこともできないでしょうに。

夢の熱海旅行 5

さて、ゆるゆると時間は過ぎて帰りの船の時間が近付いてきました。
なにしろ3時すぎるとぐっと寒くなる冬の午後。
そんなにゆっくりもしていられずに、次の船で熱海に帰る事にしていたのです。
次の船では、酔わないようにと旦那様が土産物屋さんでイカを買ってきてくれました。
知っていましたか?
酔い止めにはさきイカが効くんですよ~。

これは、こぞうの養護学校の先生に教えられました。
養護学校の生徒の遠足といえば、移動はバスで親は同伴。
もちろんいった先では、介護にあたらなければいけません。
それなのに、車酔いで動けなくなっていては困るのです。

そこでさきイカ。

養護学校の遠足には、必ず先生がさきイカを持っていて
酔いそうな人には「一口300回かむこと!」といってさきイカが渡されます。
おっと、今は支援学校ですか。まぁいっか。www
そしてバスの中でカミカミしていくわけです。
なんでもかむことで三半器官を刺激するんだとか。
それを小僧が覚えていて、旦那様と一緒にイカ探しにいっていたみたいです。

そして船酔いしやすい人は、なるべく揺れない下の階の乗り場がいいそうです。
とにかくいろんなことを想定して、万全を期して乗船したわけなのですが
帰りの海は、空が写りそうなほどの凪で波ひとつ立ちませんでした。
船はすべるように熱海に戻って、ママンも快適。
これも普段の行いがいいから・・・・・なんてこたーありません。w

でも海に感謝して、いつかまた! と宿屋の山の方に向かいました。

その日の宿は、パイプのけむり というホテル。

場所より金額で予約したところなので、ちょっといってみてびっくり。
わりと山の方で、車で来ている人がほとんどでした。
熱海の駅から1500円タクシーでかかるなら、ちっとそこらへんも考えるべきだったかなぁ
でも、お正月で一泊10000円はおいしいですものね。
それに今回はご招待もあったのでね。
部屋は洋室。トイレとバスはいっしょなのはお約束でしょう。
眺めも良し、ベットメイキングやゆかた、タオルなどの備品もいいなって思いました。
ついたら、すぐに男性軍は予約しておいた貸し切りの露天風呂に。

そしたら、洗い場が風の通り道になっていて寒くて外に出ていられないとかで
早々に出てきたようです。
ママンはお義母さんと「それなら大浴場にしましょう」と
貸し切り風呂すっぽかして大浴場で、ゆっくりあったまりました。

お夕飯はバイキング。

じつはママンはイマイチ、給食で並んで取っていくようなバイキングというのは
好きじゃありません。
慣れていないといったらいいか。
いえ、お尻が重いので、すわったら動きたくないというのがホンネ。
家ではあちこちせわしなく動き回っているので、こういう時くらいは~
なのですが、しゃーんめぃ。
お茶でも、アイスでも、コーヒーでもいれてきてあげるわい。
おかわりですか? まかせなさい。ってなもんです。はい

ママン家は肉を食べないので、おかずは野菜とおさかな。
煮付けがおいしかったな。あと甘えびのお刺身が。
それとケーキ類がおいしかったです。
ケーキはめったに食べられないので、いっぱいたべちゃった。
えへへへへ  別腹 別腹

ごはんのあとはひとつのお部屋で集まって
みんなでおしゃべりして10時頃各部屋に別れて眠りました。
楽しい1日でした。

夢の熱海旅行 4

さて、初島までの25分間久しぶりの船酔いに
早く着かないかなぁ
早く陸に降りたい
早くこのぐるぐるが止まってほしい
早くー

と思っていたママンでした。
人一倍心配性の旦那様は、
「ママン、遠くを見るんだ。波を見るなよ。
 寒くないか?
 ガマンできなくなったらはやめにいうんだぞ」

はぁ・・・出ました。

「ガマンできなくなったら早めにいうんだぞ」

この言葉何度いわれてきた事か。
しかーし、この壁は死守しなくてはいけません。
80すぎの老夫婦であるお父さんやお母さんに心配かけてはなりませぬ。
ましてや失態など見せてはなりませぬ。

火事場のくそ力で、なんとか初島の港まで持ちこたえたのですが
到着したら速攻で降りたい!! 降ろしてもらいたいと思っていたのに

初島行きのこのフェリー。
熱海で乗る時は二階からで、初島で降りる時は一階から。
船内で階段を下りて一階にいかないとならなかったのですが
車いすが降りれる幅がなかったんです。
そこで、二階から大型リフトを設置してもらって降りる事に。
お母さん、いっしょに車いすと乗ってください。ということで
なんだかどえらいことに・・・・・

思わず携帯で写真とるのも忘れて
くらくらしつつはいはいといわれるままにお願いしました。
たくさんの人たちが何ごとかを足を止めて、下から見上げています。
静岡組は下から降りて、大丈夫なのかい?? って顔して心配そうに見ています。

すると旦那様が車いすをつかんでくれて
いっしょに降りてくれました。
旦那様が痩せててよかったwwwwww

観光フェリーのみなさんは、とっても親切で力持ち。
よく見てみたら、熱海から島に届く宅配便とかもこの船で運んでいました。
帰りも島からの荷物をいっぱいのせていて
島の人の生活を垣間みたような気がしました。

かなり具合は悪かったものの、フェリーの人たちの温かさに触れて
気分は上々のママンでした。

しかし島に上がったものの、散策する元気がなくて
とうとう休ませてもらう事に。

港の近くには食べ物やさんがならんでおり
どこも新鮮でおいしそう。
熱海の方の料理やさんよりこっちの方が安めでボリュームがありました。
(写真やサンプルでは)
とにかくこの日は、風もなくあたたかで海岸には釣りしている人もたくさんいて
ボーッとながめているだけだったけれど、そんなに退屈はしませんでした。
お父さんも海の男気取りで、岩に立って海をながめていたり。w

いえいえ、もともとお父さんは海の男で、若かりしころの写真を見ると
こりゃ絶対各港に女こさえて、ぶいぶいいわせていたであろういい男っぷりでした。w
いまでもいい男です。いい男ですとも。
ちょっと耳が遠くなっただけで、補聴器つけて自慢のシャコタン車で
ちょっくら東京に来てしまうくらいの元気なお父さんです。
お母さんはちょっと歳で膝と腰が弱いので、歩くのもゆっくり。
おしゃれでお茶目なお母さんをお父さんはとっても大事にしていて
うちでは家事はほとんどお父さんの仕事にしているほど。

ママン家では旦那様は、殿ですが
なにかというといろいろいっしょにやりたがるので、親子してマメ男さんなんですね。

島でじーっとしていると、いつもは見過ごしてしまうようないろんな風景を見つける事が出来ます。

写真とれなかったけれど、初島ではところどころにちいさな屋根つきの猫のえさ場があって
なかにはドライフードがてんこもり。
なんでもねずみ対策で猫を保護しているんだとか。
よく日の当たる堤防には、ぷっくりふとった猫や、子猫をあやしているお母さん猫がのどかにすごしていました。
こんなの見ただけでも初島に来てよかったって思いました。

もっと奥に歩いていけば、リゾートアイランド初島を体験できたと思うのですが
このあとの船の旅にそなえて、体力を回復しておかなければならなかったので
海岸にあった公園の椅子の上で、ゆっくりさせて頂きました。

あとで調べてみたら、初島ではホテルで泊まるのは会員制なのでなかなかできないのですが
キャンピングカーでのお泊まりというのがあって、なかなか楽しめそうです。
今度これにしようかなっていったら
じーさんたちには無理!!!!
といわれちまいました。

だよね。
今度いつかうちらだけでもいってみたーい。
なにかしたいかって?
ハンモックでお昼寝ですよ。w

夢の熱海旅行 3

さて、11時10分前に熱海に着いたママン家東京組は
新幹線改札口で静岡のじっちゃんばっちゃんとおいちゃんを待ちます。
じっちゃんは83歳なのに、静岡の温暖な気候がいいのか、もともと激しく丈夫なのか元気はつらつで
見た目60ちょいすぎにしかみえません。どうも旦那様の家系は歳より激しく若くみえる家系のようです。
ママン夫婦が歩いていると親子連れとまちがえられることしばしば。(失礼ぶっこいちゃうわ)
でもあくまで、外見のみの話で実際の身体能力は旦那様は、ママンよりひとつ下のくせに
老眼、ロウガン、ろうがん。
今回もいく先々で、観光パンフレットもらうんだけれど
「読めねー。ママン読んで」
の連続。だからーーーーーーママン大変だったですよ。

とかなんとかいってるうちに、静岡組が到着して
まずはおいしいところでお食事しようということに。
で、どうせなら 熱海秘宝館の近くの食べ物屋さんに~
ということで、それぞれの家でタクシーに乗って運ちゃんに連れてってもらう事にしました。

すると、熱海秘宝館は熱海ロープーウェイにのっていくんだとか。
その乗り場の近くに釣り船屋がやっている食道があるからと連れてってくれました。

車で10分。山のうえには「秘宝館」の看板が見えみんなの心は踊っていました。

しかーしやっぱり敵陣に乗り込む前に、腹ごしらえ。

ちいさなほったてごやの食堂で、出てくるのが遅かったけれど
丁寧に作ってあるアジのたたき丼は、なかなか絶品でした。
料金は1500円。ちょっと高いかな。でもお正月2日ですから。

ということで、おなかもいっぱいになったし、ルンルン気分でロープーウェイの切符売り場にいきました。
前に調べて、身障者割引がきくことしっていたので、身障者割引で~といったら
時々TVで見かける北朝鮮の女性のtvキャスターそっくりなおばちゃんが

「秘宝館は、中が階段だらけで車いすではとても見学できません!」

っとキッパリいわれてしまいました。

ガーン ガーン ガーン

「うっはぁ それが目的できたんです。ではここいらでどこかお勧めスポットありますか? 」
ときくと、

「ちょっとそこまっすぐいきますと、初島行きの船が出ていますから、初島にいくというのはどうですか? 」
とおしえていただき、さらに

「熱海にきたのなら、MOA美術館にいくべきです。
 七色のエスカレーターでずーっとうえまでのぼっていくのですが、それに乗るだけでも価値があります。
 景色も何もかもすばらしいですよ」

まぁ、美術館でもいいかもね。ならば明日の予定に入れて
今日はこれから初島にいこうという事になりました。

また船着き場にちょうどいい時間の船が来ていたんです。
みんなでわいわい乗り込みました。

お天気は快晴。
湾内はちょっと波がありましたが
温かかったのでよしと、デッキに上がって波風を頬にいっぱい受けて
船は出港していきました。
初島までは25分かかりました。
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この写真を撮ったあと
初島にわたったらどこにいってなにしましょうと
パンフレットを読んでいました。
ママンほか小僧をぬかして全員老眼のため、ここから先はママンが進行役になるしかなかったのでございます。



・・・・・・食後のあとの大波小波
おまけに下向いて細かい字を読み
中型船の一番前で、しかもデッキ

ママンはしばらく外海の荒波に乗る事がなかったため
忘れていました。
心の友のトラベルミン。

そう、昔・・幼少の頃は遠足のたびにオエ袋を用意して、バスの席は先生の横
後ろの子に「お願いだからみかんとチョコだけはバスの中で食べないでね。よっちゃうから」
と懇願し、遠足の次の日は必ず欠席。しまいには遠足の日は仮病で欠席。
なにせ先生もママンが遠足に行くのといかないのとでは、酔っちゃう児童の数に影響があるもんだから
快く休ませてくれるようなクセのある体質だったのに

こんなママンが初島までの25分間を
まともにすごせるわけがなかったのです。

ち~ん


それでは小僧がとったフェリーでの
すばらしい映像をお楽しみ下さい。
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夢の熱海旅行 2

さて、日にちがあいてしまいましたが続きです。

その日1月2日は、10時3分発の新幹線ひかり号で熱海に向かい
むこうで旦那様の家族と落ち合う予定です。

余裕を持って8時30分に家を出てタクシーで東京駅9時ちょっとすぎに到着です。

うちの場合は小僧が車いすなので、新幹線に乗る場合
多目的室という三人部屋に通されます。
なので予約する時もたいへん。
なにせその席は、一車両ひとつなのです。
一ヶ月前に電話予約して、当日はやめにいって乗車券を買わないといけません。

いつものように八重洲口のJR東海びゅうにいって、切符を買いました。
小僧とママンは障害者割引で半額。旦那は特急の自由席。
ここの多目的室は、三人入れるのですがお席だと2つの指定席扱いになります。
というのは、椅子がふたつあってその他に車いすを奥スペースがあるのです。
なので、いつもうちはママンと旦那様が椅子に座って、こぞうは車いすにすわったまま
向かい側に設置。みたいに乗っています。
個室なので、なかでどんなに大きなこえでしゃべってもまわりに気にする事なく
飲んだり食べたりできるので、大変重宝しています。
しかも駅員さんの送り迎えつきです。

ホームではいつも年配の駅員さんが、車いすを押してくださいます。
そしてエレベーターを使って乗るところまで送ってくださるし
時間がある時には、待合所までつれていってくださって時間になると迎えにきてくれます。
本当にJRさんは至れり尽くせりで頭が下がります。

なによりうれしいのは、毎年うちはお正月に旦那の実家にいくのですが
東京を出る時は「いってらっしゃい」
帰ってくると 「おかえりなさい」と声かけてくれる事です。
いつの間にやらすっかり東京駅は、ママンにとって玄関になってしまいました。

今回も切符を買って、改札をくぐろうとすると初老のじっちゃんが
「どこいくの? え? 熱海? で電車は? あー10時3分のひかりねー
 なによ、その前にこだまがあるじゃない。こっちの方が早くつくよ
 ちょっと買い替えてあげなさいよ。」
というんです。 
ずいぶんな一般乗客さんだなぁ。と思っていたら助役さんが夜勤明けで帰るところでした。w
「むこうで11時に待ち合わせしているんですよ~w」
というと、
「あっそうかぁ、びっくりさせちゃったねぇ 悪かったねぇ。
 じゃあまだ30分も時間があるから外じゃ寒いからこっちきなさいよ」
と特別待合室に通されて、いやいやあったかかったこと。
「空いてる時は使わないと!」
ちょっと楽しくおしゃべりをしてじっちゃんは帰っていきました。
そのあとにきた駅員さんも、丁寧に孫でも送るように車いすを押してくださって
無事にひかり号に乗る事が出来ました。

ひかりだと熱海まで43分くらいです。
ふと空を見るとお正月も2日だというのに、空に雲のクロスがいっぱいです。
足立もひどいとおもったけれど、こっちはもっとひどい。
しかもお正月なのに、アメリカさんもお疲れさんだなぁ
そういえば初日の出にも、まるでじゃまするようにケム撒きジェット飛ばしていたし
ほんとうにいいかげんにせいよといいたいです。

あともっとたくさんの人が空に興味を持って
荒れはなんだ????って思ってほしいと思いました。
もっと気づこうよ。東京の異変を。

そんなのを横目でみながら、新幹線は品川をすぎ、新横浜を離れ熱海に向かったのでした。
110102_1035~001
車窓からみえた真っ青な空に生える 雪を頂く富士山です

夢の熱海旅行 1

帰ってきました。
いってきました。
貫一お宮の熱海。
新婚旅行のメッカだった熱海。
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いやはや、こんな近くにこんなすてきなところがあったなんて
ちっとも知らなかったです。
もっともママンはまだうーんとわかかりしころに、写真の集配のバイトをちょこっとやっていて
熱海に現像所があったので、週1くらいでここにきていたのでした。
でもいつも熱海便の出発が午後9時頃なので、夜だったんですね。
こういうところはしっていたとは知らなんだ。w

さて、みなさんお待ちかねの、熱海秘宝館。
うちらも楽しみに、そりゃもう楽しみに、もっともっと楽しみに
めがねもしっかりはっきりくっきりみえるように、特別のめがねふきハッキリクリーンで磨き上げ
耳の穴もきれい時掃除したあげくに、ダンボの耳1.5をはめて、まず熱海についていの一番に
秘宝館へと続くロープーウェイの乗り場までタクシーでみんなでいったわけですよ。

乙女のはじらいを身にまといつつ
ちいさなこえで

「熱海秘宝館のロープーウェイまでおねがいします」

とつぶやいて。。。。

そして、そしていってみたら!!!!!!!

ロープーウェイ乗り場まで階段で20段くらいあるんですよ。

「あのくらいなら大丈夫~つかまってあがれるよ。」

よし、よくぞいった。我が息子。
だてにもうひとつの息子を股間に持っているわけじゃないな。
きっとそっちの息子も見たかろうて。
素直で大変よろしい。

そしてみんなでわいわいと切符売り場へ・・・・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ふっふっふっ。
そんなにかんたんにおいしいところを語るわけには参りませぬ。
やっぱり、はじめっからいかないと。
はじめっから。ww

この日は朝からいいお天気。
朝は冷えたけれど、冷えなんて何のその。
ママン家は五時起きで、朝食におせちとモチかっくらって
10時03分発の岡山行き新幹線ひかり号に乗るべく、東京駅にむかったわけです。
東京までは小僧のタクシー券を使って、タクシーで。
家で電話で呼んだところ、まだお正月の8時30分ということで、どこもタクシーありませんとの答え。
しかたないので、流しているのに乗りましょうと、尾久橋通りをてくてく歩いておりますと
すぐにむこうから空車がやってきてくれました。ありがたや~
すくっと乗って東京駅まで。
運転手のおじさんもいい方で、気分良くスタートが切れました。

今年もいい感じのお正月がすごせそうです。

頭の中は、もう秘宝館でおなかいっぱいです。
はい

今年の家族旅行は熱海に一泊

新年、あけましておめでとうございます。
みなさまのお陰で昨年も無事に、楽しい年を送る事が出来ました。
ありがとうございました。
今年もどうぞふつつかなブログですが
よろしくよろしくお願いいたします。

2011年もあけて、今日は二日の早朝です。
年末年始のままん家は、女手が一人なのでたいへん。
なにせおせちみんな手作りですからっ

そして、うちはいつも2日におとうちゃん(旦那様)のふるさと静岡に帰るのです。
が!
ことしは静岡のじっちゃんばっちゃんと一緒に住んでるとしくん三人を
熱海に一泊ご招待してみんなでお正月楽しんでしまおうな計画なのです。
じっちゃんばっちゃんが元気なうちに、楽しいところにいこうじゃないか!

ということで、今年は・・・・へっへっへっ

熱海秘宝館へ。あのうわさの群馬の珍宝館には負けるけれども
話によるとなかなかどうして。
静岡組も大乗り気で、話の分かるみなさんです。

ということで、今日から明日にかけてママンの熱海珍道中。
お天気も良さそうなので、ここはひとつ大いに笑ってきたいと思います。

ではでは お土産話をお楽しみに~wwwww

101209_1814~001
あたいはお留守番ですよ。

春ウコンを飲む前に

すみませんっ 明日書くとかいって
こんなにおさぼりしてしまいました。
おまけになに書こうとしていたかも忘れてしまいましたっ。

とにかく、商魂逞しい食品業界の出している、栄養なんちゃらのパンフレットや情報に騙されない事です。
人間はそんなに食べなくても生きていけます。
それは、断食して見るとわかります。

人は食べ物を食べる時ってどういうときでしょう?
おなかがすいたから食べる。なのでしょうか?

なんとなく口寂しいから食べる。
時間が来たから食べる。
ストレスで食べる。
こんなことはありませんか?
得てしてこういうものが、おなかにたまりやすかったりします。
口寂しいとかストレスでとかだと、簡単に手に入るようなお菓子とかが多くないですか?
食べるという事について、もっと意識を持ってあたりましょう。
自分の体の中に異物を入れるわけです。

何かを食べる前に、本当に自分はこれが必要で食べるのか?
ストレスや何かのかわりに物を食べる事で心の隙間を埋めていないか?
そんなことを思ってみるのもいいと思います。

ママンはどこかで書いたかもしれないけれども,
ソマリアなどのおなかをすかせた子供が、よくユニセフなどの広告で載っています。
あの人たちは、なんであんなに痩せてしまうのか。

食べ物がないから?ワクチンがないから?

いやいや、そんなもんじゃない。
あの子たちに必要なのは、両親といっしょに安心して暮らせる環境です。
ごはんなんかすこしでもいい。ワクチンなんかいらない。
あの子たちにごはんをたくさんあげたところで、きっと元気にはならない。
紛争で両親を殺されて、自分もいつ死ぬかわからない環境で毎日が不安だったら
心が萎えてしまう。
人の健康、体の状態って心が満たされているかそうでないかでずいぶん変わっていくものです。
つまり、自分の体と心をまずはしっかりと感じて、心豊かにすごすように心がければ
食べ物なんてほんの少しでも大丈夫。
太陽に当たるだけでも栄養は摂取できるとママンは思っています。
実際犬や猫などは、ひなたぼっこでビタミンを作っています。
それに、お日様って心までしみるような温かさを持っているじゃないですか。
そういうのをもっと体に取り入れましょう。

あとは、材料を買ってきてお家で作った出来立てのものを少しずつ食べるようにすれば
体にそんなに負担にはならないと思います。
料理もめんどくさいかもしれないけれど、自分の体のためです。
病気になって大変な思いをした方がいいならば、そのままでもいいでしょう。

先日、髪の毛で造ったお醤油というものが中国で作られていて、過去に日本向けに輸出されていたという話を知って愕然としました。

髪の毛から醤油、工業用氷酢酸から酢を製造、暴露で波紋=中国

ウィキペディアより転載
ーーーーーーーーーーーー
人毛醤油(じんもうじょうゆ)とは、中華人民共和国で2004年に報道された粗悪食品の一つで、頭髪などの人毛を原料として製造した醤油である。

製造 [編集]

頭髪は、中国東北部や華北などにおいて、1キログラムあたり1元(人民元)の対価で理髪店から収集し、簡単な選別作業ののち、再び1キログラムあたり1.8ドル程度で山東省や河北省などの化学工場に転売される。工場で塩酸の水和他の化学的な提練を経てアミノ酸溶液にする。この溶液が中国各地の中小の工場に再び転売されて醤油の材料となった。醤油には中国政府によってアミノ酸含有量に規制があるが、人毛醤油はコストダウンのために大豆などの一般的な醤油原料の使用を減らし、頭髪に由来するアミノ酸で補ったものである。

報道

記者たちの間で頭髪を原料にした醤油のことが話題になっていたところから取材が始まった。頭髪からアミノ酸を抽出して作られた醤油は、秘密裏に日本などの外国へ輸出されるという。2004年1月、中国のテレビで不潔な人毛を含む醤油のことを暴露する番組「毛髪水醤油」が放送された。どのようにしてアミノ酸の液体または粉末を精製するのか訊ねると、製造者は人毛からだと答えた。人毛は国内の美容院や理容店、病院から集められた。収集した頭髪には、ゴミ(使用済みのコンドームや、使い古した病院綿、使用済みの生理用品、使い古した注射器など)が混入しているという。その後、中国政府は人毛を使って醤油を作ることを禁止した。

危険性

そもそも人毛は水銀やヒ素などの含有量が大きいが、原料とされた頭髪は染色されているものが含まれている上にゴミも混入しており、きわめて不衛生であったという。よって鉛や塩素プロパノールなどのほか、発癌やてんかんを引き起こす怖れのある有害物質を含んだものも流通したとされている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これは極端な例だけれど、今の時代はっきりいってスーパーやコンビニ、食材屋で売っている
出来合いのもの、冷凍食品など何が入っているかわからない。
いろんな食品添加物が入っていて、アミノ酸などと書いてあるのはごまんとある。
ママンはアミノ酸はうまみ成分と解釈していたけれど,こういう作り方もアリと思ったら
もうその手のものは食べられない。食べられない。絶対食べられない。
ずいぶん前から、まずほとんど手作りで食べ物を取るようにしていたけれど
醤油は作るの大変だからなぁ・・・。

と、いうことで、信用の置けるところでしっかり作っている醤油を使うようにしています。
なっとうについているタレなんかも、危ないんだろうなぁ。

なんて、思ってしまいました。
生鮮食品意外市場に流れている食品なら、食品添加物が入っていて当たり前の時代です。
なんでもつくって食品添加物を少しでも体に入れないようにしていきましょう。

自分の体は、自分で守るしかないんですから!





春ウコンを飲む前に

こんにちは、先日コメントで、ガンや糖尿病などの成人病に春ウコンが効く。
という情報を頂きました。
『ガンは治る! 末期癌でも治る! 免疫賦活で速やかに治る!http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/11/post_2a34.html』 と、
 『ガンの原因はウイロイド?! 真菌ではない?!http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/11/post_fdb3.html』 と、
 『春ウコンを守れ! 3000年守ってきた沖縄に感謝!!http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/11/3000_0ecc.html
ここを読んでみて、正直思った事を書きたいと思います。

こちらで拡散されている情報はここに詳しく研究結果が記されています。
この中で私は春ウコンは、ガンや糖尿病など成人病といわれるものに劇的に効く。でもよくなったからといって飲むのをやめると、再発してしまう。
だから、長い事10年20年と飲み続け~ というくだりに疑問を持ちました。

今、ガンと糖尿で病院にかかっている人が、いったいどのくらいいるでしょう?
ガンだけで年間30万人亡くなるという事ですからガンだけでも100万はいるんじゃないかとママンは思います。
実際病院に行ってもう危ないと入院している人って、通院している人たちからしてみたら三人か四人に一人くらいの割合ですもん。
糖尿あわせたらとんでもない数です。その人たちが一斉に春ウコンに飛びついたら。
しかも10年とか飲み続けるとしたら、どれだけの春ウコンが必要になるかという事です。

で、そもそも春ウコンをやめると再発してしまうじゃ、それは治った事にならない。
ただ、その症状を止めているにすぎないのじゃないかと思うんです。

それよりも、もっと考えないといけないことがあります。
なんで、ガンになってしまったのか?
なんで、糖尿になってしまったのか?

春ウコンを飲む前に、しっかりと考えて頂きたい。
自分がなにを食べて、どんな体になっているかを。

コンビニ弁当、ファーストフードにファミレスごはん、マックに吉牛、出前ピザにインスタントラーメン、カップヌードルに冷凍ピラフ。お昼のランチは生姜焼きライス。
夜のおかずは量的に少しだったら、作るよりもデパ地下やスーパーのお惣菜買った方が安上がりだしおいしいし。
パパッと食べられて簡単。

この流通に流れている食品の中に、いったいどのくらいの防腐剤が入っているか。
ひとつのものには少量でも、それをいくつも長期的に食べればとんでもない量になります。
それに多すぎる糖分、多すぎる脂肪。それを処理する体はどれだけの負担を担っているか。
そういうことを一度考えて、自分の食生活をしっかりと見直さないと
結局同じ事の繰り返し。なんにも解決になっていない事になります。
春ウコンをとっても、薬の対処療法と同じ事です。

汚い話ですが、みなさんは自分の出したうんちを箸などでばらしてみた事がありますか?
ママンは、幸か不幸か住んでいるマンションの浄化槽の配管が細いために、よくおトイレが詰まります。
そのたんびに高齢の大家さんを呼び出して、対応してもらうには気の毒なのでママンがそういうときは配管を通すために詰まったものを水で撹拌して流します。
それをするたびに思うのですが、みなさんの食べたものははっきりいってほとんど消化されていません。
特に豆類、野菜類。でも肉類は消化されています。お魚もです。
あと白米も消化されています。
どういう事かというと、脂肪分と糖分がみなさんの体によく入っていっているという事です。
もちろんタンパク質も入っている事でしょう。

ではこんどは、下水管なんかものぞいてみましょう。
そこにはまわりに灰色のヘドロのように、油がへばりついています。
これは、いかに肉の消費が多く油ぎとぎとをよく摂っているかという事です。

わたしはガンになって、まずは牛肉豚肉と、その加工品を食べる事をやめました。
それだけでどれだけ体の負担が減って、楽になったかしれません。

もともと日本には一般的に肉を食べる習慣はなかった。野菜と米と柿やみかんなどのくだものと近海で取れたさかな、海藻。そしてたまご、たまに玉子を産まなくなった年老いた鶏をしめてみんなで鍋にして食べていたといいます。
江戸時代に活躍した、飛脚や篭屋なども芋を食べて走ったんだそうです。
文明開化の風吹き荒れる中、手紙を届ける飛脚の食事が芋だと知った外国人がおどろいて
「それでは力が出ないだろう」と自分の皿の牛肉を分けて与えたそうですが
次にあった時に飛脚にこういわれたそうです。
「だんな、どうもあっしにゃこの肉っていうもんが体に合いません。腹にたまるのか体が重くっていけねぇ
あっしにはこの芋で充分ですわ。」

肉を食べてスタミナをつける。なんていうのは食肉業界の作った売り上げ倍増のキャッチフレーズ。
ほんとうはスタミナがつくんじゃなくて、余分な脂肪がつくんです。

成人病でお悩みの方。そして治療を受けている人は、家族ぐるみで食生活を1から考え直すべきだと思います。
なぜ家族ぐるみかというと、同じ食事をしている以上は、みんな同じ病気にかかる可能性が大だからです。
台所を預かるおかあさんがたは、ついつい戦後の貧しいころの習慣でお腹いっぱい食べさせる事が美徳と思ってしまいがちです。おばあちゃんなどはふたことめには「お腹すいていないかい?」と聞きます。
これが現代の成人病軍の根本的な原因のひとつではないでしょうか?
要は食べ過ぎである。ということです。

ちょっと長くなりました。
続きは明日書きましょう。
書きましょうったら書きましょう。

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ココでちょこっと話を変えて
今日聞いた、ふんどしばあちゃんよもやま話です。

先日、日曜日にふんどしばあちゃんのうちにいきました。
ばあちゃんのうちのご長男さん(おかあちゃんの旦那さん)が家にいて
台所に出ていた味噌だるを見てこう話してくれました。

「この味噌見ていると小学生の時の事を思い出すんだよね。
 汚い話だけどさ、ほら検便の検査の時って試験管みたいな入れ物にうんこいれていかないとなんないじゃない?
いざ持っていかなくちゃならない時って出ないんだよね。」
「あ、なんとなくわかった。それで味噌入れてったんでしょ。」
「そうなんだよ。絶対ばれるっていうのにおふくろが勝手に入れちゃってさ。昔からみそもくそも一緒っていうじゃない。大丈夫大丈夫 なんていって まちのあかりが とてもきれいねヨコハマ~ ブルーライトヨコハマぁ~ とか歌っちゃってさぁ。」
「やっぱりばれた?」
「ばれたとも! 提出してしばらくしたら保健室の先生に呼び止められて 
  ○○くん、このあいだの検便の中身 あれは味噌ですね?
っていわれたよ。あのころはさクラスでも何人かは出ないからって犬のやつとかねこのやつとか入れていたやついたから、それに比べたらたいした事ないかと思ったけど、今考えると斬新すぎますよね。ww」

斬新・・・・。やっぱりばあちゃんは昔からただ者ではなかったです。はい。

(そのくせ洗濯物の干し方には、ひじょーにうるさいです。はい。)

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