野菜ジュースと玄米粥でガン撲滅に成功したママンが、おまけの人生でみんなに伝えたい事

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ビル・ライアンの詳細インタビュー その3

インタビューの続きです。

mistymidoさんのcrazy*3より転載です。
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B: 人種別に遺伝子的ターゲットを絞ることになるんですか?それとも、それよりさらに細かくターゲットを特定するのですか?


W: 人種タイプによってです。これについては私はかなり確証があります。彼らは、ある人種の”絶滅 ”について話していました。遺伝子的にそうするのです。


B: 本当ですか?その会議で彼らはその言葉を使って述べていたのですか?


W: いいえ、それは私の言葉です。しかしそういう意味合いで述べられたということを意味します。私がそういう風に記憶していて、この件がどのように語られ、どういうふうに私が解釈したか、ということです。


B: なるほど。



W: しかしその言葉が最も正確に事態を暗示しているのです。


B: 中国人が彼らのグローバル計画に歩調を合わせようとしない邪魔な大グループなので、中国人を取り除くのだ、と話していたのですか?それとも西側諸国も含めた世界全体の人口削減を口実にして、でしたか?


W: いい質問です。私は仮定としてしか言えません。はっきりした答えは私には分からないのです。しかし個人的な見解を述べなら、明らかに彼らのしていることは世界人口を減らしているように見えます。その結果、これから出現する統一政府にとって支配が容易になる規模にまで持っていこうとしているようです。生き残った人びとを支配するためには、人口を激減させなければ、彼らが望むような支配形態は実現できないでしょうから。


 今話しているだけでも気が滅入ります。本当に。彼らはこれを実行するだろうと思うと、とめどもなく暗い気持ちになります。しかしこれが実際に彼らが話していたことなのです。彼らは世界人口を彼らが冷淡に信じている”管理可能レベル”にまで引き下げるつもりなのです。


B: その会議ではその管理可能レベルについて、数字か、パーセンテージか、何か具体的に表していませんでしたか?


W: ええ。”半分”と。


B: なんと。それはかなりの数ですね。


W: ええそうです。



B: なるほど。



W: その計画は、世界人口を半分にまで減らす、と。


B: それでは、それは中国人だけの話ではなさそうですね。その数字が答えになっていますよね?


W: ええ。核兵器の応酬が1回あり・・・限定的規模の核戦争になるだろうと私は信じていますが・・・ある種の停戦がもたらされます。そう話されていました。予め、速い段階での停戦を予定しています。とは言っても、数百万人が死ぬまでは停戦にはしないでしょう。


 なので、イスラエルのことも話に出ます。イスラエル人口も犠牲になるだろう、と。またシリア、レバノンなども。イラクも可能性が高いです。イランはもちろんです。そうでしょう?小さな街や大都市、電力プラントなどが犠牲になります。しかし全面的に破壊し尽くされる前には”ある停戦”となります。



B: ”ある停戦”... ですか。おっとお話をさえぎるところでした。失礼しました。破壊し尽くされる前に”ある停戦”ですか?


W: ええまるで一種のポーカー・ゲームのようです。どんな手が使われることになるか、彼らはすでに知っているのです。事態がどのように収拾されていくかも。彼らはそのシナリオ(戦争)がもたらされ、次いでそのシナリオがある停戦によって終結される、ということを予め知っている、というわけで、その停戦はいずれはやってくるでしょう。そしてこの停戦中に、彼らの”できごと”は本格的にテイクオフ(離陸)するのです。


B: どのようにですか?詳しくご存知なのですか?


W: ええ。このときが、生物兵器が使われるであろうタイミングなのです。


B: なるほど。



W: 核戦争とそれに続く停戦により、いよいよ生物兵器が使われうる条件が整うでしょう。想像してみてください、核戦争のあとの世界を。限定核戦争、大混乱、金融崩壊、そこへ立ち現れるのが、全体主義的政府です。


B: 社会インフラも大きなダメージを受けます。


W: 人びとは今ではすっかり恐怖とパニックの中で生活しています・・・これが戦争と停戦の次に起こることです。あなたは一つのシナリオを私から聞いているのです・・・ "その会議"で話されていたのですが、どのようにして人びとがよりコントロールされやすい状態になるか、私はある程度詳しく話せます。ここまで来ると、これから何が起こるかを人びとの前で目立って主張する人はもはや誰もいなくなるでしょう。なぜなら自身の身の安全が、彼らを”保護”してくれている”この人たち”の手に、握られているからです。


 この核戦争のあとの混乱の中、生物兵器がばらまかれるでしょう。どんな社会基盤もなく、どんなセーフティ・ネットもない状態におかれ、もはや誰もこのタイプの生物兵器の襲来に立ち向かうことができないような状態にしておいてからです。


 それと、きちんと認識していない人のために言っておきますが、生物兵器は核兵器とちょうど同じくらい効果的なのです。ただもう少し時間がかかる、というだけです、人を殺すのにね・・・それだけです。


B: なるほど。ところで、停戦に続く生物兵器の使用はひそかに展開されるのですか、例えばあるとき突然人びとが病気にかかり、原因がどこから来たのかもわからないままというふうに?またはこの生物兵器の展開はあからさまな、すっかり攻撃と分かるような兵器使用となるのですか?


W: あからさまには行われないと思います。なぜなら中国の人たちは "風邪をひくだろう"、というのですから。そして世界中でインフルエンザが蔓延するでしょう。その中で中国のような国・・・中国ははっきりと名前が出ていましたから、中国がもっとも苦しむ国となるでしょう。


B: なるほど。ではもしあなたが中国軍の司令官だったとしたら、このような状況となったときどうしますか?恐らく、あなたは報復するでしょうか。


W: ええ、その通りです。中国軍が取りうる報復は、西側諸国の保有するレベルと同等ではありません。西側諸国の使用する兵器類は、中国軍の理解しうるどんな技術力をも、あっという間に、しかもはるかに凌駕してしまうものです・・・とは言っても、中国軍も時間の経過とともに、どんどん技術レベルが上がってきてはいますが。


 中国という時、それは人民解放軍または人民軍のことを話しています。それは現在急速にまとまりつつあり、いくつもの部隊が、彼らの想定している戦闘領域へ移動する大規模な動きがある、というのです。



 そして、核戦争へとつながっていくこのタイプの交戦は・・・こういうわけで一番最初に申し上げたわけですが・・・始まりは通常戦力による交戦で始まり、それからすぐに核戦争へ持ち込まれる、しかもそれは、イランまたは中国が最初に核兵器を使用するように挑発された結果として、です。なぜなら、イランや中国は核兵器を先に使わずしては、西側の従来型の兵器に対して、十分に自己防衛できないでしょうから。


B: なるほど。では中国は先制攻撃を余儀なくさせられる、というのですね。



W: そうです。他のすべての選択肢は取り上げられてしまうでしょう・・・他の報復の選択肢はかなり迅速に中国軍から取り上げられてしまうのです。そして戦力を回復する時間もないでしょう。


B: なるほど。つまり停戦に持ち込まれる前に、中国が挑発されて核兵器を使うという状況が起こるわけですね。


W: 段階的に見て行くのがいいと思います。まず従来型の戦争が起こり、 それからその戦争が中国かイランによる核兵器の使用を引き起こさせる、と。


B: なるほど。



W: 多分イランによって使われる可能性のほうが高いでしょう。その戦争をこれ以上もつれさせないために。そのあと様々な兵器を使っての交戦があり、事態がその地域だけにとどまらなくなる前に、ある停戦がもたらされます。


B: それはどんな様相でしょうか?全地球規模のという意味ですか?例えばアメリカ領土内での核兵器の使用ですか?それともヨーロッパなどですか?


W: いいえ、 全地球規模の核戦争とは言っていません。


B: なるほど。



W: ある地域だけに限定的なもの、ということでした。中東のことです。


B: なるほど。ある人びとはこれを預言されてきたハルマゲドンの戦争のことだ、と思うでしょう。


W: ええそうです。できごとをそのように見ている人たちにとっては、その戦争は明らかに、このような事が起こるこの時代のハイライトを飾るでしょう。しかしそれは、多分彼らが想像している通りの展開にはならないでしょう。なぜなら、どんなに強調してもしすぎることはないのですが、人びとは概してそのようなパニックと恐怖の状態に置かれると、彼らはどこでもかしこでも、強大な一つの政府の樹立を求めるものです。


 彼らはそれを”全体主義者の政府”とは呼ばれないでしょう。それは、軍事政府が民間政府をそこにそのままの状態で取り込んで一緒になったようなものです。しかし民間政府は代理機能的なものです。実際は軍が支配するでしょう・・・アフガニスタンである将軍がやっているのと同様に、または以前のイラクにおけるそれのように。軍司令の将軍が現場を乗っ取るのです。重要な決断はすべて彼がするのです。


 ですから一国の中でも同じことをイメージしなければなりません。軍事政権がベースとなっている民間政府、そこでは一応選出議員による政府が代理政府として存在しますが、実際は軍政が支配します。そのような軍政ベースの政府は、その戦争で猛攻撃にさらされるこれらの国々の人びとに、治安をもたらすでしょう。


B: なるほど。ではこの一連のできごとが起こるタイミングはいつでしょうか、分かりうる範囲で推測して?


W: 私の推測では... 18カ月ですね。明らかに2012年まえの。


B: なるほど。
ーーーーーーーーーー転載ここまでーーーー
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