野菜ジュースと玄米粥でガン撲滅に成功したママンが、おまけの人生でみんなに伝えたい事

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重曹でガン撲滅 シモンチーニ博士

ガン関係でこんな記事を見つけたので転載します

見開きサイト 一葦のブログさまより

ーーーーーーー転載ここからーーーーーー
がん治療で有名なイタリヤのシモンチーニ博士が4月に日本で講演という記事を知りました!

私のブログを見た方がコメントを付けてくれ、それで、このシモンチーニ博士のことを知ったのです。

癌最先端情報ということになるのでしょうか?

がんは、真菌(カンディダ菌)による真菌感染であることが分かった、というものです。治療法は、重炭酸ナトリウムで洗浄するのだそうです。

今、世界中のがん患者の間で、イタリアのシモンチーニ博士の治療方法が話題になっているとのこと。

日本は、言葉の問題があって、この情報が広まるのが遅かったですね!

シモンチーニ博士の治療により、癌患者の90%以上が治っているとのこと。




具体的には、以下の、Youtubuのビデオを見てくださったほうが良いと思います。
シモンチーニ博士のビデオ 
以下サイトから引用です。

シモンチーニ・プロトコールは、Tullio Simonciniが、30年もの長い研究生活の間に考案した治療方法です。
世界で、多くの医師が見よう見真似で,一般に市販されている重炭酸ナトリウムを使用し患者の治療を行なってきましたが、どれもが、殆ど、失敗しています。
このビデオをご覧になった医師が見よう見真似で行なえるプロトコールではありませんので、くれぐれも当センターの研修を受けた医師のみが治療を行なうようにお願いいたします。
又、市販の重炭酸ナトリウムや重曹は、危険性がありますので、くれぐれも、独断でご使用にならないようにお願いいたします。
シモンチーニ研修センターで認定された医師には、当センターより、シモンチーニ氏が使用している重炭酸ナトリウムをお渡しいたしますので、こちらをご使用していただきますようお願いいたします。
又、重炭酸ナトリウム治療の受診をご希望の方々も、受診は、当センターの認定証明書を保有している医院のみで受診をお願いいたします。

研究科等         シモンチーニ・プロトコール専門医師養成コース
受入人数(単年度)   15人
対象者の募集方法   公募の上面接にて決定
研修の専門分野      ガンジダ菌である悪性腫瘍・固形がんの治療法
期間 6ヵ月(合計200時間以上)

◆Tullio Simoncini の発見。

『 癌とは真菌である。 』

一般に、生化学世界では、≪がんは、遺伝的な原因や、もしくは、ウィルスや化学物質や電磁波などが理由で、細胞の遺伝子が変異を起こしがん細胞化し自己増殖を何度も行う事によって異常増殖の結果であると、考えられてきました。

しかし、Tullio Simoncini は、『がんの原因は真菌である。』と明言しています。
故に、今迄の医学が唱えてきた、これらの癌の発生原因は全く誤りでありと言っています。
彼は、『人体が、がんに罹患するシステムは、患者の身体にカンジタなどの真菌類が感染した時、もしくは、感染後、人の免疫能力が、なんらかの原因により低下した為に真菌が動き出したとき、患者の免疫防御シテムが作動し、真菌に感染した細胞を腫瘍細胞にさせ、他への感染を防ぐのである。その為、真菌に感染し変異したがん細胞を重炭酸ナトリウム溶液で洗浄する事により、、がん化した細胞は正常細胞に戻らせる事が可能になる。』と言っています。

同時に、彼は、「癌細胞はたいていは白い」という事実に着目しています。これは真菌類に感染すると、その部分が白くなるという事実に対応しており、実際、疥癬や水虫など真菌類に感染した皮膚は白くなりますが、
『この事実と全くおなじ事が体内でも起きているという状態が癌である。』
という事実を彼は、世界で初めて発見しました。
Tullio Simoncini は、≪癌は真菌である。≫という事実を証明するために、さまざまな研究や治療を行いました。そして、遂に、重炭酸ナトリウム溶液で癌細胞を洗浄する事により、癌細胞が正常細胞に代わって行くという事実を発見するのです。
彼は、いとも簡単に、がん細胞を消毒し、細胞を見る見るうちに、正常細胞に変えていきます。(ビデオ参照)

現代の医学でも、癌患者が末期症状になると、抵抗力低下のために、日和見感染を受けカンジタが原因の肺炎などに陥ると言う事実はよく知られています。なぜか?癌細胞の周辺やがん細胞自身には、カンジタ菌が増殖しているという事実も知られていました。しかし、それは、あくまでも、患者の身体ががんによって弱った結果であるとの判断がされていました。
誰一人として、がんがカンジタ菌が原因であると言う事実に気が付かなかったのです。

◆Contact Us
Simoncini Cancer Center準備室

TEL 03-6439-3585
FAX 03-6439-3586

2-12-6 Roppongi Minatoku
Tokyo Japan
メール:info@chironcology.com

ーーーーーーーーーーー転載ここまでーーーーーー
もしなにかの役に立てたならと思います。
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コメント

ありがとうございます!

最近、真菌だと聞いてはいましたが、詳しい情報を探せずにいました。
癌細胞は特殊で完治できない怖いものだと洗脳されてますからね・・・日本人は。
ガン保険産業も盛んだし。
医師も、ガン保険に入ってたほうがいい、と患者の家族にも進める始末だし。
何を信じたらいいのか、命に急を要してる(と医師に脅かされてる)人にはじっくり考える時間がないんですよね・・・


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