野菜ジュースと玄米粥でガン撲滅に成功したママンが、おまけの人生でみんなに伝えたい事

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ビル・ライアンの詳細インタビュー その1

最近、水耕の種まきや苗移植にちょいと忙しいママンです。
今年はちゃんと今からキューリやまくわうりを植えて、夏には夏野菜いっぱい食べるどー。
水耕栽培は、連作障害やネキリムシなんかの土系の害虫に悩ませられなくていいです。
成長も早いんですよ~。
ただ、シャクトリムシとの戦いになります。
ちょっとさぼると一気にやられます。たまごで見つけられればベスト。
小さいのでも容赦なしに倉庫の屋根に、ぽんぽんしちゃいます。
上ではすずめのおとうちゃんおかあちゃんがまっていて、ちびっこひなにもっていってくれるのです。

あとは葉もぐりバエ。はっぱに迷路を描いてくれるあれです。
あれはみつけたらつぶす。ちかくに小バエシートをぶらさげる。なっぱものなら細かい目の洗濯ネット(特大)で覆うなどします。
今年も無農薬やさいへのあくなき戦いが始まります。うはーw

さて、今日はつらつらとブロともさんめぐりをしていて、お?おお? おおおおおお!!!!
と思った記事がありましたので、転載させて頂きます。
もうみなさんおなじみの、ビル・ライアンさんの動画。
「アングロサクソン・ミッションは失敗する」
ママンもいろんなところで見させて頂いて、勇気をもらいました。
そしたら、mistymidoさんのcrazy*3に、日本語の詳細なインタビューが掲載されていました。
以下、拡散のために三回に分けて転載させて頂きます。

ーーーーーーー転載 ここからーーーーー
例のアングロサクソン・ミッションは失敗する_ビル・ライアンさんのインタビューの詳細です。


ビル・ライアン(以下B): はじめに、今回”表”に登場し、インタビューに協力してくださることに感謝を述べたいと思います。あなたの書かれた報告書を読み、あなたがお持ちの情報はかなり重要度の高い情報で、世の中の人びとにぜひ発信されなければならないものだ、とすぐに分かりました。あなたのような方が情報を発信するのを手助けするのが、我々プロジェクト・キャメロットのしごとなのです。プロジェクト・キャメロットにアクセスする人びとは、あなたのもたらす情報について十分な知識があり、何のことを話しているのか、なぜその情報が重要なのかをきちんと理解でき、それをこれまでに得た情報とともに、全体像の中にきちんと位置付けることができるでしょう。


 これから始める話の前置きとして、録音に残るプロフィールとして自己紹介をしていただければ、と思うのですが、あなたのバックグラウンドや経歴など...を。大まかに概要だけでよいのですが、ご自分でここまでは話してもよいと思われる範囲で、これから話すその情報を得たときのあなたの身分(立場)はどのようなポジションにいたのかなどをお願いします。


証言者 (以下W): わかりました。すでにお話したように、私がお話しする情報は、地球全体を揺るがすあっと驚くようなすごい情報ではない、とは感じています。その情報は、すでに多くの人びとが漠然とではあっても把握している情報ではないかと感じています。すでにインターネット上には大量の情報が流れていますので。


 今日話す内容の中に、それらの情報とちがった独自性があるとしたら、まず私の情報は、直接に聞いた情報であるということ、そして、その情報をいかように使っていただいても構わない、という点です。この件に関する私の立ち位置はこのようなものだと考えています。


 私自身のことですが、私は長い間、英国軍で働いていました。それから、” ロンドンのシティ”で、上級の地位についていました。この両方の組織で、私はさまざまな社会的できごとが、秘密裏にこっそりと、ある一つのグループの人びとの利益のためだけに創出されてきたのをずっと見てきて、そのことにとても詳しくなりました。・・・それはある一国の利益のためとか、ある一つの団体の利益ために、という表現にはなりません。なぜなら、明らかにそのどれでもないからです。・・・それは明らかに自分たちの利益しか考えず、次から次へと”できごと”を力ずくで引き起こしている人たちが構成する、ある一つのグループに関することなのです。


 今になって振り返ってみると、彼らの計画はかなりの成功を収めていたということが、はっきりと分かります。しかし自分の知識と経験から言って、これらの人びとの計画は”時間切れ”に近づきつつあるように感じています。


 なので、これから述べる彼らの”タイムライン”(時系列のこと)は・・・これは正にふさわしいタイトルなのですが・・・なぜなら、”タイムライン”というものは、ある時点で始まり、どこかの時点で終わるものだからです。彼らはこのことをしっかり意識しています。


 私たちは今、時代の決定的なポイントに差し掛かろうとしていて、誰もがこのことを取り上げて議論しています。それを私は十分認識しています。しかし私の情報は、ご自分の頭で考える人にとっては、今ある骨組にさらなる肉付けをするような情報となるでしょう。


 その情報の正確さに関して私に言えるのはこれだけです。これからお話しすることは、多くの人が、”それは、彼の受け止め方の問題ですよ” と言うかもしれません。にも関わらず、それらは誠実な情報なのです。私はその誠実さを快く思っています。それは私の実際経験したことであり、正にその経験の内容なのです。


B: なるほど。では実際に彼らと会議に出席し直接聞いた情報と、その他の情報、例えばもっと個人的な方法で得た情報で確証の持てるもの、この2つを明確に区別しながら述べていただければ有り難いです。情報の出どころをきちんと分けることは大事だと思います。あなたにとっても、これを読む多くの人にとっても、情報の出どころを明確にすることで、一貫性のある整然とした全体像を作り上げることが可能になるからです、そうですよね。


W: ええ、そう思います。このようなことは何でも一貫性を持つべきだと思います。もちろん主観的な要素もそこには含まれます。主観的要素が含まれる可能性を否定できない、という意味です。しかし、この話全体を主観的なものとも見れる一方で、目撃者の視点からの情報である、というふうにも見れます。私が情報をどのように述べるにせよ、願わくは、人びとがそこに込められた私の個人的な感情を通して、現在起こっているできごとの核心に迫り、ものごとを理解できますように。


B: まったくその通りです。ではそのグループについて、もう少し詳しく述べていただけますか?そのグループは自分たちのことをどう呼んでいますか?これを読んでいる人が、別の参照情報に出会ったときにこのグループのことだ、とわかるような名称のグループですか。



W: 私も、彼らのことをうまく言い表せないものかといろいろ試したのですが、難しいです。私は彼らのことを”一群の兄弟たち(band of brothers)”とこれまで呼んできました。あるいは、”政府を超えた権限を行使する者たち(オーバー・ガバメント)”とも呼んできました。別の名称でも呼べるかもしれませんが、いくつかは軽蔑的な響きのものになるでしょう。それが彼らにはふさわしいのですが(笑)。 しかし最も適した呼び方、彼らは一体どういう人たちかを理解するのにもっとも気のきいた言い方は、”彼らはオーバー・ガバメントである”という言い方でしょう。なぜなら、それが彼らがやっていることですから。


B: このグループは全てイギリス人ですか、それとも様々な国の人で構成されていたのですか?


W: あとで詳しく述べる”その会議”は、すべてイギリス人で構成されていました。彼らの何人かはとてもよく知られた人物で、イギリス人なら誰でもすぐ分かる人たちです。 これを読んでいる他国の人たちはちょっと調べないと分からないかもしれませんが、でも彼らの何人かは国際的にも有名な人たちです。


B: 政治関係の人たちですか?またはいわゆる”貴族階級”に属する人たちですか?


W: 貴族階級の人びとも少数含まれます。そのうち何人かは完全に貴族出身です。その会合には ”政界の長老” と認識できる人物が一人いました。他の二人のうち、一人は警視庁幹部で、あと一人は軍の幹部でした。どちらも全国的に有名な人物で、どちらも現在の政府に助言を与えるキー・パーソンです。 ・・・今のこのインタビューの時点での現在の政府、という意味です。


B: 構成メンバーを見ると政治的要素があるようですが、この場合のそれは超党派的なものでしょうか?


W: いいえ、この”政界の長老”が属するのはイギリスの政治右派、つまり保守党です。


B: なるほど。ではアメリカの読者のためにお聞きしますが、それはアメリカの共和党に相当するもの、とみてよいのでしょうか?


W: ええ。



B: なるほど。アメリカの読者が類推するなら、アメリカのシークレット・ガバメントのような、イギリス版の同様に機能する内部グループがいる、と言うことですね。表に出てこないで陰で暗躍する政治家たちがいる、しかも、彼らは大変影響力が強く、警察ともつながり、軍ともつながっている、と。このグループはアメリカ軍部ともつながっているのでしょうか?


W: ええ。



B: なるほど。



W: 今は引退していますが、一人、非常に影響力を持った軍関係者がいて、アメリカ政府に活発に助言を与えています。


B: なるほど。では教会権威者、バチカン、またはどんな宗教関係でもよいのですが、このグループにどういう形であれ宗教関係者が関わっていると聞きませんでしたか?またはご自身が気づかれたとか?教会・バチカン・他の宗教関係者が、彼らの計画の一部として話に出たことはありませんか?


W: いいえ。一度もありません。しかし、特にイングランド教会は現在起こっていることすべてに加担している、というのを私は知っています。イングランド教会は完全に彼らと共謀しています。


B: なるほど。あなたがそれを知っているのは、あなたがイングランド教会の上層部 および ”ザ・シティ・オブ・ロンドン”という組織内で会ったそのグループ、双方と懇意な関係を持っているためですね。


W: 正にその通りです。その関係を見抜くのに犯罪科学専門家は必要ありません。その関係はかなり知られているものなので。


B: なるほど。このすべては根本的にはフリーメーソンに関係しているんですか?


W: 正にその通りです。それついては全く疑いの余地はありません。そのグループに入るには誰もが入念な審査を受け、厳しく吟味されます。フリーメイソン流の手続きです。その後やっとグループ内でお互いに顔を合わせることができるのです。

 ここには読者のみなさんが知っておくべきことがあります。フリーメーソン内ではいくつもの階層があります。でも、ほとんどのメーソン会員は本当に何も知りません。彼らは大体世の中で慈善活動に励みながら、いわゆる一種の”特権クラブ”としての恩恵を得ているのですが。しかしそれ自体はあらゆるレベルのメーソン会員に共通のことです。ある人たちはそれを”ディグリー(階級)”などで呼びます。しかし問題は”誰が、誰であるか”です。つまり・・・誰が信用できて、誰が仲間に加えれる人物か、誰が権力を持っているか、そして誰がもっと権力を欲しているか、です。


 この人たちは互いに引き寄せ合いまとまっていきます。なぜなら彼らはみな、一つの共通理念を持っているからです。といっても必ずしもその理念がフリーメーソンの理念と一致しているわけではありません。彼らの理念はフリーメーソンの理念になぞらえるようなものと言えますが、全く同じ内容というわけではありません。


B: もう少し分かりやすく明確に説明していただけますか?


W: そうですね、これを一番うまく表すには・・・フリーメーソン会員であるということは、私が知るかぎりでは、”彼ら”にとっては単なる媒体手段でしかないということです。会員であるということで、互いに会うとき人びとから注目されずに会うことができます。秘密裏に、閉じられたドアの向こうで。そしてお互いによく知り合いことができるのです。それらの会議で話されることは決して外に漏れることはない、と確信しているので、安心でき、安全であると感じれる場所だからです。というわけで、そこにはメーソンの要素も加わっているわけですが、このグループの会議は、メーソンとは完全に別レベルの話に結局はなるわけです。


 さて、私が話す”その会議”ですが、出席者たちはさほど特別なレベルの人びとであるとは私は思っていません・・・とはいっても私と比べれば、当時十分に特別な人たちばかりでしたが・・・彼らが話し合っていたのは、すでに合意され、立案計画され、記述されていたものばかりでした。彼らは互いに情報を分かち合い、計画がうまくいっているか、計画どおりに”こと”を進めるために何をしないといけないか、ということを討議するために集まっていたのでした。


B: ということはつまり、”ものごと”は、彼らよりさらに上のレベルで既に決定されていた、ということですね。


W: ええ、それは確かです。私が聞いた話では、彼らは意思決定をするグループではない、ということです。彼らは実践部隊とでもいうようなグループです。彼らは時々会議を開いて、今何がなされないといけないか、たった今何がなされようとしているか、これから何がなされるべきなのか、を話し合うのです。そして彼らはまた散り散りに自分の場所に戻っていき、この会議の話し合いの結果として、彼らが為すべきことを遂行するのです。


B: なるほど。あなたが出席したのは、一つの会議だけですか?


W: たった1回です。


B: そのとき、あなたはどういった肩書きで、この会議に出席したのですか?


W: それが全くのアクシデントなんですよ。私はその会議が普通の3カ月ごとの会議だとばかり思っていました。なぜかというと、e メールリストを見たときによく知っている名前が並んでいて、私の名前もそこにあったからです。でもそれだけでなく、そのころまでに私は”ザ・シティ” 内部で幹部となっていましたから、私がこの種の会議の仲間入りさせてもらうのはごく当たり前だ、と思っていたこともあります。


 その会議に出かけて行ったとき、以前とは同じ会場ではありませんでした。それはリバリー・カンパニー(シティに本拠を置くロンドンの同業者組合)の会場でした。そんなことは極めてまれです。といっても、なぜなんだろう?と疑問に思うほどまれだ、というわけでもないですけど。この会議に行ってみると、私が思っていたような会議ではなかった。確かに私は招待されていたと思いますが・・・多分私の当時の地位のせいと、彼らが私のことを彼らと同じような人間だ、彼らの仲間のうちの一人だ、と信じていたせいでしょうね。


B: つまり彼らはあなたを既によく知っていたから、あなたの名前を出席者名簿に含めた、ということですね。あなたは安全牌(ぱい)だと見なされていたということでうね。


W: その通りです。ええ、私は彼らにとって安全牌でした。私は思索家ではなく実行家タイプですから。私という人間は、組織の中で自分の属するレベルにおいて、ものごとを遂行し成し遂げる、という役割を果たすひとりだったからです。


B: わかりました。



W: そこでも私はそのような者と見なされていたのでしょう。彼らの多くが私のことは長く知っていましたし、彼らの中でもっとも高位の人物でさえ私のことは長く知っていました。つまりファースト・ネームで呼び合う間柄だった、またはそういう類いの関係だったという意味です。それに加え、私はそれまでずっと様々な催し、社交の催しや、彼らの何人かをよく知るきっかけとなった行事、また逆に彼らが私のことを大変よく知るきっかけとなった行事などに定期的に招待され出席していたからでしょう。



 そんなわけで、その会議はゆったりとした、極めて手際のよい何も通常と変わりのない会議でした。といっても、彼らが何のために集まり、何を話し合っているか、何を決めていっているかが分かり始めてからは、”おいおい...”と心の中で警報が鳴り始めたのです。大体私は知らないふりをしていたのですが。その話し合いはちょっと普通ではないように思えました。しかし私の中のある部分が、目の前で起こっていることをただ無視してしまいたい、と感じていました。


B: ”その会議”では、出席者たちはあなたのことを大体よく知っていて、あなたも彼らもそれ以前に他の会議に何度も出席していた、ということですね。でもこのときは全然違う会議だった、なぜなら会場もいつもと違ったし、議題もいつもと違ったものだった、しかし出席者の顔ぶれは基本的に同じ人びとだったということですか? あなたが言っているのはそういうことですか?



W: いいえ正確に言うとちょっと違います。私はその会議の出席者のほとんどを知っていました。しかし全員を知っていたわけではありません。約25人から30人がその会議に出席していました。それはどちらかというと、形式張らないように見えました。おわかりでしょう、出席者は互いによく知った者どおしで、普通の人のようにお互いにもっとよく知り合おうといった感じでした。その点については何も変わったことはありませんでした。しかしさまざまな話題が飛び交い始めたとき、人びとの発言に私はどんどん驚き始めたのです。


B: それは、ノートとグラスに水、そういうものが登場する型どおりのテーブルを囲んでの会議だったんですか?


W: そんなものは全然ありませんでした。ノートはとられることなく・・・全く何もです。本当に閉じられた扉の向こう側での会議、と呼ぶようなものでした。人びとは互いにいろいろ語り合い、ある人は何人かの聴衆をまわりに惹きつけていたり、彼ら自身が気にしている関心事を他の人に詳しく説明したり、人が話しているところへいきなり、相手の関心事のはずと勝手に思い込んで、別の話題を投げかけたりといった具合です。



 それから、”できごとのタイムライン”としか私には言い表せませんが、彼らが起こることを期待している様々な”できごと”が、ちゃんと計画どおりのコースをたどっているかを話し合っていました。しかし実際は、”できごとのタイムライン” が当時計画通りに進んでいなかったため、かなり様々な心配事があったようでした。様々な心配事とは、そのタイムラインに沿ってもう起こっているはずのことがまだ起こっていない、とか、ある”できごと”を起こさせるためにどんな行動をとるつもりか、などです。


 このあたりから、話の内容が非常に奇妙で理解しがたいものになるのです・・・なぜならこのようなことを話し合っている人びとのなかに入ったことは、私は一度もなかったからです。


 ここで、私がよく知っている人びと、ザ・シティ内部でしごとをしている人びとのことですが、彼らは様々な有名な金融委員会に所属しています。彼らの何人かはかなり広範囲の種々の委員会に属しながら、実は全員ある一つの組織に帰属しているのです。彼らは人びとの目の届かないある場所に出入りする人たちです。ほとんどの人は、彼らが誰なのかを知りません。しかし私は彼らのことを知っています。私は彼らと面識がありますし、彼らの名前も知っています。私は彼らが何をしている人間かということも知っています。


 しかしその会議の場には、私を驚かすような人もいました。特に3人の人物がそうです。もちろんこの3人以外にも、彼らのメーソン内での地位を特定できないような人たちがたくさんいましたが、しかし3人の驚くべき重要人物がその会議にいたことは確かです。


B: なるほど。ではこの会議が行われたのはいつですか?日付を教えて下さい。


W: 2005年の話です。5月の総選挙のあとでした・・・その選挙ではブレアが再び選出されました。その会議は明らかにその年の6月の何日かでした。


B: それが6月だった、ということを記録に残してもいいですか?


W: 2005年6月で結構です。はい、いいですよ。


B: わかりました。では、その会議で何が話し合われていたのかを説明していただけますか?もしよろしければ。


W: 分かりました。前述しましたように、そこに出席していた顔ぶれには本当に驚かされました。そこには当時世界で起こっていた事態や項目をカバーする5つか6つの議題がありました。また国内の安全に関し、かなりな議論がなされていました。そこにいた3人のキー・パーソンの一人が、現在ではそのとき計画されていた”役割”を既に勤めています・・・つまりその人物は今その役職についています。現在(2010年1月時点)その地位に予定どおり就いているのです。


 当時の大問題はイラクでした。それが彼らの議題でした。しかし驚くべきことに、イランに関する討議も当時すでにたくさん為されていたのでした。私は大変驚いき、実際眉が上がったんですけど、次のようなあからさまな言及があったんです・・・余談ながらこの人たちは気楽な調子で会話していたわけで、議論したり叫んだりしていたわけではありませんよ・・・彼らは気楽な調子で、”イランを戦争に誘い込むためにイランに攻撃を仕掛けるという案に、イスラエルは気が進まない様子だ”、と話していたんです。その話を聞いて私は身の毛がよだつ思いがしました。


 まるでイスラエル政府がそこで話し合われていることに関係していて、彼らが演じる役目のことをイスラエルの国外で話し合われ記述されつつあるという感じでした。その1年後、イスラエルは、イランが後ろから援助しているヒズボラのレバノン内の基地をいくつか攻撃したのです。


 それから今はっきりと記憶に戻ってきたのですが、第二番目に、中国の金融部門内で日本が大混乱を創出するという案を、日本は気が進まない様子だ、という話がありました。


 なぜ彼らがそんなことを話しているのか、なぜそれが彼らにとって重要関心事なのか、全然理解できませんでした。この話から私が得た情報は、日本政府、日本の人たちは、強制的にまたは命令されて中国が経済パワーにのし上がるのをスロー・ダウンさせるか挫折させるような何かの計画を実行するように仕向けられているらしい、ということでした。


 中国があまりにも速く成長し、その恩恵は主に中国軍の拡大に貢献している、中国軍はどんどん近代化しつつある、というのです。そのほとんどは世界市場で得たお金によって賄われている、というのです。


 それから、ビル、次のことに関しては、私は主観的にならざるを得ない部分です。なぜならそのあたりから私は、そこで話されている内容にかなり気分が悪くなり始め、その内容を本気で心配し始めた部分だからです。


 このような話が準備なしの即興で飛び出していたので、私は末席のほうにいて、自分の中で不安が湧き上がるのを感じました。この話は”全員のまえで発表する” というものではありませんでした。というのも、すでに誰もがよく承知している事柄だったからです。


 それから、生物兵器の使用についてあからさまな話がありました。それがどこでいつ使われることになるか、そのタイミングなどについての話でした。タイミングの問題がいつも決定的な問題のようでした。


 それから、彼らの望む軍事行動へと中国を刺激して誘い出すためには、いかにイランを戦場につなぎ留めなければならないか、ということを中心にもっと話し合われました。

 そこでは、イランを刺激して西側世界とのある種の武力衝突へ巻き込むこと、特に中国がイランに味方するために出向いてくるように煽りたい、というはっきりとした望みがありました。このような煽り立てる作戦によって、中国かイランのどちらかが、ある種の戦術核兵器を使用するだろう、という目論見なわけです。


 前述したように、この人たちは意思決定をしている人たちではありません。彼らはただ、すでに打ち出された計画について議論していただけなのです。彼らはただ情報をお互い交換し合っていただけです。その会議の焦点が、”いつ”気球を打ち上げるか、つまりいつこれら全てのことが起こるだろうかという点なのだ、というのが話しが進むにつれて私にも分かってきました。


 他の話、例えば金融問題、資源問題、資産保護、それから資源をコントロールする方法、海外の資産をイギリスへもたらす話なども中心議題として話し合われました。ビル、もしお望みならば、今ここでそれを順を追って話すこともできますよ。


B: ええぜひ、可能と思える範囲でできるだけ詳しく話していただければと思います。

ーーーーーーーーーーーーーー転載 今回はここまで。ーーーーーーーー

つづく

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コメント

普通は巨悪に立ち向かう組織が必ずあるもんなのに、
きゃつらに対抗する組織だの団体だのがあるなんて
聞いた事ないよね?
これって不思議だよね。
それとこれほど力の差が歴然としてるのに、なんで
きゃつらはもんのすごい大規模な謀略を張り巡らせ
ないといかんのか?

で、思った。
きゃつらは畏れているんだと。
我々が目覚めるのを。

> きゃつらは畏れているんだと。
> 我々が目覚めるのを。

まさに!!!!

つーか かまってちゃんなんだと思う。
だって 奴らの話しに耳を傾けないで
あたしはこのままでいいんだもーん ほっといてちょんまげってしたら
それで終わりなんだもの

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