野菜ジュースと玄米粥でガン撲滅に成功したママンが、おまけの人生でみんなに伝えたい事

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光線治療噐はたぶん無敵w

まずは、5/13の東京大震災回避 
すかしっぺ大作戦及び
スイッチ押しちゃダメだっぺ大作戦成功
おめでとう!!!!
そして、ご協力下さったみなさん東京は無事です。
ありがとうございました m(_ _)m


これもみんなみなさんのおかげです。
おかげさまに感謝感謝です。

さて
今日はシドニーおちんさんから

前から光線の話が出てきてて、1度、そのシステムらや、どうやってママンがそれを知ったかとか、訊いてみたかったの。ぜひ、教えてちょんまげ。

というリクエストがありましたので、ちっとお話ししようと思います。
光線治療とは、アルミで出来たでっかいたこ壷のような入れ物の中で、カーボンというふっとい鉛筆の芯みたいなものを電気を通してスパークさせて、そこででた光を患部に当てて病巣を治すという機械です。
機械そのものはかなりでかく2歳の子供くらいのスペースを取ります。これが難点といえば難点。

koukentou.jpg

正確には可視光線治療といって、戦後現在の西洋ぼったくり医療が入ってくるまでは軍の熱い保護の上民間にも広がっていました。今でも年配の人や東洋医学の治療院など知っている人は愛用している人が多いようです。
有名なのは「コウケントー」と呼ばれているもので、黒田製作所からでているものです。
他にもいろいろありますが基本的には皆同じ。お値段も作りも考えも良心的です。
なんでも壊れても家庭で治すことが出来るように、型をかえずに作りもシンプルにというのをずっと続けておられる会社です。

これで燃やすカーボンですが、これもいろんなところからでています。
でもママンがいろいろ使ってみて、一番なのは第一カーボンのレメディーシリーズ。
純度が高く、燃え方もみごとに安定していますしかすも少ない。ただ種類が5種類と少ない。
ひどかったのは鈴木光線治療研究所のヘルシーレイシリーズ。火花はよく散るわ燃え方が安定せずに光が一定じゃない。これは純度が低い証拠です。なのに2800円くらいします。
コウケントーのカーボンは、一般向けなのでお値段はまぁまぁです。10本はいって2310円。レメディーは2363円。
コウケントーさんのは種類がたいへんあります。
だいたいまぁ5種類あればいいんだけれど、じつはママンは治療院やっていたことがあるから
いろいろと知っていて、病気ごと症状や患部にあわせてピンポイントで治したい時などは、カーポンを使い分けたいのでコウケントーさんのを使っています。

カーボンはわかりやすくいうと、コーケントーさんの場合3001番のカーボンは赤外線のカーボンで治療器の中で一本ずつ電気を通してそれを二本あわせるとスパークして、赤外線が照射されるという仕組みです。
紫外線カーボンもありますので、殺菌なんかもこれでこなせちゃうわけです。

今回のあっくんもママンもビックリなくらい劇的に良くなっていますが、いつも驚かされるのは外科的な怪我です。
ご存知の通りうちの小僧は、先天的な皮膚の代謝異常をもっていて怪我をした場合皮膚の縫合などの外科的処置が出来ません。でもなんだかんだと怪我するんですわ。これがw
その時は光線治療で治します。
これは半端な治り方ではありません。
化膿なんか一発で治してしまいます。

やり方も独特で、どこが痛くてもまずは足の裏から当てます。これ基本です。足の裏に最低10分。
具合の悪さで20分だったり30分だったりします。
ちゃんとやるならこのあとに、すね、ひざ、こし、せなか、くび・・と10分ずつやるのですがだいたいはしょりますw でも関節痛や肩こりはこの通りの方が効きます。

当ててるとどんな気分になるのか?
そりゃもー 適温の露天風呂に入っているがごとく 春先のひなたぼっこしつつこっくりこっくりな気分です。
すんごく気持ち良くなって、まずどんな睡眠障害の人でも寝ちゃいます。
足の裏15分で曝睡します。そしておわってもふにゃふにゃで寝ちゃいます。
この寝ることがじつは大切で、ここでががががーんと治っていくんですよ。
でも終わったあと、必ず水分補給しないといけないので叩き起こして水を飲ませます。
そしておやすみなさーい。
おきる時はほぼ体のわるい部分のたまったお水が、膀胱さまにたまってみなさま尿意にてお目覚めになります。w

ママンはそこそこ治療院もがんばったのですが
指圧や整体という手で治す東洋医療というのは、患者さんの邪気をどうしても吸うんです。
それを治療師の間では、受ける といいます。
針とか電磁治療器なんかを使えばそういことはないんだけれど、やっぱりそれだと技術が泣くっていうかね。
もともとは将来、小僧のことを考えて自宅でできる仕事ということで、資格をとったんだけれども人の邪気を受けすぎて体がしんどくなったのでやめました。
人から受けた邪気というのは、自分でとることが出来ずに別の治療師さんのところにいって定期的にとってもらわないとダメなんです。ママンは未熟者で精神の鍛錬がなってないというかやさしすぎてはね返せないんですね。w
人を助けたいと思って、自分が受けてしまったものをまた別の治療師さんに流すみたいなことやっていたら、なんか邪気をおとなりへ、ハイ、おとなりへ、ハイ、おとなりへ、ハイ、おとなりへってやっているみたいでイヤだったんですね。
人の場合は重すぎるんです。
でも動物ならば、ママンでも浄化することが出来るので、まぁ知る人ぞ知るでいわれればやってあげています。
その時も光線治療器は大活躍です。
だから、どんちゃんのときもすごく自信があったんですね。

なんだかとりとめもなく書いてしまってすみません。
そんなこってす。

あっくんのようすですが、からだをくねくねさせながらも右手を外側に
払い払いして一歩一歩ゆっくりですが 部屋の中を歩けるようになりました。
まだ前足の足首あたりからしたの感覚がないみたいで、足首が内側に曲がったまま床に着けたりしていますが
しっぽの感覚がないみたいでまだだらーんとしています。
なかなかがんばっているあっくんです。
100512_1856~002


おいらなんだかへろへろですよ。
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コメント

ぴしっとお座りしてるね!

ところで光線治療器。
今まで何の気なしに読んでたけど、なかなか
どうして優れものだねー。
でもなぜかこんないい物は普及しないんだよね。
不思議な事だらけ。

そうそう、眠くなると言えばいつかママンに痛みを
止めてもらった時もそうだったね。
だいたい激痛の最中に眠くなるなんて、今考えても
妙な話だけど、その眠りが治る時に大事な事
なんだね。
ママンよ、改めてありがとう!
やっぱり、ママンの過去世は、お医者だよ。
だから今世、過去でご縁のあった人が、いろんな病抱えて集まってくる。
これ、ワタスの夢の中でもらった情報だよ。きっとあたってると思う。町にでないと、使命が果たせないから、ちゃんと流れるように町にでる、と、誰かが夢の中でママンをみながら言ってた。
きっと、これからも病を抱えた人がママンのところに来るね。幸せだね、ママンの近くにいる人は。
ママン、ありがとね、貴重な情報。
ワタス、いろいろ勉強するよ。こういうの大好きだす。きっと、病というのは、完璧な治し方がちゃんとあるんだろうね。不治の病って、騙されてるだけだよ。ワタスらには、もっともっと、すんごい力があるんだね。
ママン、ほんとにありがとう!!!あっくんも幸せだなぁ。ゆっくりでええから、元気になっとくれよ、あっくん。
どんだけお礼言っても足らんくらいだおちん。
おちんさん ありがとう。
そうか そうだね。
こまった生き物を助けていくのがママンのこの世の役目だと思う。
がんばっていかねば~(しみじみ)
そうそう、この光線治療器は戦前すごく普及していたものなんだよ。
もともとドイツからきたものでね。
奴らの製薬会社がらみの医療体制で、すっかり影を潜めてしまったけれど
知っている人は知っている。
これあれば薬なんかいらないもん。
当たっていると気持ちいいしね。
オークションで機械だけなら5万もだせば買えるよ。うまくすると二万くらいでもいけるかも。ママンは45000円でカーボン五箱つきを三年前に落として知り合いに送ったことあるよ。
正規の値段は10万かな。カーボン一箱ついてくるからいいとおもうよ。
あと正規のものだと細かいところにピンポイントで当てることが出来るやつがついてくるからそれ使うと便利だね。ガラスの管なんか口の中の口内炎の治療にもってこいだよ。
歯痛もこれで一発だね。そこそこ重いのと場所とるのが玉にきずだわ~
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めいぷるさん こんにちは

肺がんと闘われているお父様
。さぞやご心配かと思います。
ガンに効くコーケントーのカーボンは
キノノリスというもので番号でいうと
1000番です。
他のものとちょっとちがって少しお高いものです。
光線治療器でお父様がよくなる事を
心よりお祈りしております。

光線治療器か゛おうちにあって
ほんとによかったね!!
それだけでも勝ったも同然です。
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めいぷるさん

ちょっと追加です。
本をひっぱり出して読んできました。

カーボンは きののりすと4008
もしくは  きののりすと5000

ままんはきののりすと5000番をおすすめします。
で、照射するところは
両足裏 (気持ちよくなると感じるまで)
両足首 (5分)
両膝  (5分)
のど  (5分)
直接胸には当てないようです。
肺は血液が集まる器官なので、温めると血液が集まってしまい肺に負担をかけてしまうという事です。間接的に効果をあげていくようにするためにこのような場所に照射するみたいです。
暖房については、カイロや電気毛布、豆たんなど使用禁止。肺がんには湯たんぽを使う事と書いてありました。
それと食事については、なるべくみずみずしい生野菜をとり、お菓子、コーヒー、肉はさけること。小魚などは食べてもよいということです。あと、お水なのですができればフルーツティーというところで出している太古の水というのを飲ませてあげるといいです。
これは検索して頂けるとわかるのですが、木内鶴彦さんという死亡体験者の方が作っているものでママンはちょっと具合が良くないとか疲れたりするとこの水で治しています。
おすすめですよ。
なにかあったら非公開コメントにメルアド入れてくれればメールでご相談に乗ります

ここでもでいいなら じゃんじゃんきいてくださいね 

今日のお返事は あとは夕方になるかと思います
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> 妻が胃癌で光線治療をおこなおうと思っています。
> そこで「きののりす」を使用したいと思うのですが、
> どこで購入できるのか分かりません。
> 教えていただけないでしょうか?

お返事がおそくなってしまってすみません。

じつはママン、わざとお返事しないていました。
なぜなら、教えて頂けないでしょうか? の答えが

いやだよ~~ん!! だからです。

まず、ご主人。あなたは奥様が胃がんになってしまったことについて
どういうことで胃がんになってしまったか?
ちゃんと考えておられるのでしょうか?
奥様が胃がんになってしまったというのは、まずほとんどがストレスです。
ストレスを受けまくって受けまくって、一人で抱え込んでしまった結果がこれです。
ご主人はこの胃がんの原因が自分にある事という事を、しっかり反省しないといけません。
それで、そんな奥様のために しっかりと自分の力で治療方法なり、延命療法なりを探さないと!
きののりすの購入方法なんて、光線治療器きののりす で検索すればすぐに出てくるはずです。
ネット販売のところだってオークションだって 見つけようとすればすぐ見つかるはず。

分からないなら人に聞けばいいではなくて
もっと探す努力をしないとダメです。

そうしないと奥さんを送ったあとに、残された自分に対して
後悔が残るんです。
精いっぱいやって送った時と そうでない時の違いは大きいです。
しっかりやってあげてください。
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こんにちは、オーロラさん。
コメントありがとうございます。

ここのブログのコメントは、管理人だけが読める設定にする事は出来ても
オーロラさんだけが読める設定にはできないので、普通に答えてしまう事を
どうぞお許し下さいね。


ママンさんにお聞きしたいのですが、腫瘍はどれくらいの大きさの状態で自然療法(玄米と温熱療法)始められてどれだけの日数をかけて治されたのですか?

主治医のお話では、直径2.5cmの楕円形ということでした。
病院にいって検査の結果を告げられてから、すぐさつまいものすりおろしをしぼって飲むというのをはじめて、
肉は年に2~3回くらいしか食べないようにして、魚野菜を中心として、レタスが主食かと思うくらい
レタスを食べるようにして、体質改善をはかりました。
半年に一度は、一週間かけて食事を徐々に減らして行き5日ほど水のみで絶食。その後5日かけて元に戻すというのもやっていました。
それらとあわせて、玄米と光線を使って2年後にはなくなっていました。

 またお医者様には一切かからなかったのでしょうか?

はじめは3ヶ月に一度、半年後からは半年に一度、3年間定期検査を受けていました。
やっぱり三ヶ月目の検診の時は、ストレスなどもあってちょっと大きくなりかけていましたが
次の六ヶ月後の検診の時は、元の大きさに戻り、その先はめきめきと小さくなっていき
先生も驚かれていました。ただ立場上この事を口を大きくして言えないという事をつぶやいておられました。
貴重なデーターとして残しておきたいと思います。とも。
腫瘍は、見つかってから2年かからずに消えて行きました。その後再発は見られず検査の必要もないでしょうと
通院は終了となりました。


 光熱機械の種類がいくつもありますが、どの機種を使っても効果は同じだと思いますか?

えっと、治療家の立場からすると、光線治療で大切なのは機械よりもカーボンの質かと思います。
いろんなカーボンを使ってみて、やはり黒田製作所のきののりすが腫瘍には一番あっているようにおもいます。
黒田製作所のカーボンはたくさんの種類がありますが、他のところですと使用する人にわかりやすいように
種類をたいぶしぼっているようです。
ちょっとした健康維持のために使うのであれば、それでもいいのかもしれませんが
命がかかっている病のためという事ならば、ピンポイントで効果的なカーボンを使った方がわたしはいいと思います。
ちょっと勉強しなくてはいけないけれど、それはそれで自分のためになることで、体の仕組みを知る大変いい機会になると思います。
 今のところ”はつらつさん”が一番使い易いように思えるのですがこうの商品のことどう思われますか?

サナモアさんのところは、カーボンがつなげられるようになっていていいですよね。
こういうのがきののりすにもできたらなぁ・・・って思います。
機械的には申し分ないのですが、カーボンの種類と質にちょっとママンは納得できないのです。

摘出手術のみ受けて自然治療をしていいものかどうか、あるいは手術を一切否定すべきか迷っています。9歳の子持ちでシングルマザーなので、出来れば周りに迷惑をかけずに出費を抑えて治したいです。

お子さんが9歳というと、まだお若いですよね?
ママンだったら、乳がんの場合だったら摘出手術をして自然療法という方を取ります。
ママンが今回、このような事を自ら実験台にしてできたのは、息子が成人していて独り立ちできる状態であるからです。
お子さんが小さい場合は、安全な道を辿って行った方がいいと思います。
ママンもそうでしたが、やっぱりおかあさんには長生きしてもらいたいものだから。
お子さん第一に考えてあげてください,
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>>ゆみさんへ

こんにちは、ブログ主のママンですはじめまして。
乳がんの光線の照射場所のご質問という事ですが
以前治療院で、乳がんの患者さんを光線治療したときに専門の先生に教わったのは、
足裏→表足首→膝裏→腰→右下腹部→左下腹部→背中肩甲骨のちょっと下まん中→ガン患部
という感じでした。
ガン患部はあてていて、もういいと思うまで。
その他は足裏10分他は5分ということでした。
きっとよくなるとおもいますのでおちびちゃんのためにもがんばってくださいね。
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えみりんさんへ

こんにちは、コメントありがとうございます。
非公開コメントという事で、質問とアドバイスだけ書かせて頂きます。v-22

コウケントーの種類ですが、どのような状態で使用するか? によると思います。
畳の上などで横になって寝るような形で当たりたいのであれば2号機の家庭用普及タイプがいいと思います。
2号機は本体と光線器が別になっているので、当てる部位の移動が楽です。
1号機と3号機は本体とポールと光線器がくっついているつくりになっているので、当てる部位の移動が
さくっとできないのが難点です。
3号機は足にキャスターがついていますが、安定させるため足がたこ足になっているので場所をとります。
3号機は病院とか治療院用です。
本体とポールが一体となっているタイプは、ベットで横になって当たるとか椅子に座って当たるなどする場合のものでえみりんさんがどのような生活形式をしているかによります。
もし、えみりんさんがベットを使用していて寝室が広くベットのまわりになにも置いていない状態が可能ならば3号機が移動が楽でいいでしょう。
高さが調節できるポールがついているのが1号機と3号機ですがこの場合の1号機は、当てる部位の移動が重くて(足にキャスターがついていないので)大変なので他に頼める大人の人がいるなら別ですがそうじゃないと大変かと思います。(うちはこのタイプでちょっと苦労していますwww) あと床がフローリングの場合は傷がつくことがあります。
畳の部屋があるなら、そこで横になって当たるようにして2号機を使用するようにするのが一番おススメかと思います。コウケントーは本体(スイッチがある部分)が何が入っているのか?けっこう重いのです。
でも丸いカーボンを入れるところは片手で楽々なくらい軽いのです。

つづく
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つづきです。

上に書いた「当たる」とは光線治療器に当たる という意味です。( わかりにくくてごめんなさいね。)

それと、リンパマッサージを受けているという事ですが、腫瘍マーカーの数字が落ち着くまではさけたほうがいいかもしれません。じゃなかったらリンパマッサージの先生と良く相談されて行った方がいいかもです。
ガンはリンパで転移していくものと、わたしは医者だった祖母に教えられまして「ガンになったらリンパ腺にさわるもんでないよ」といわれてきました。(祖母は実家が江戸時代より代々御典医を勤めた家で、戦争時代は女医ながら軍医として樺太までいったやり手外科医で、いつもピカピカのメスやはさみなんか入ったケースを持ち歩き、孫たちから恐れられていましたww もう亡くなってしまったので今となっては聞くこともできませんが、なにか特殊な治療法を持っていたみたいで、父や父の従兄などの結核を喉の手術で治していたそうです。)

さて、コウケントーですが、これはかなり有効と思います。
なにせ当たっていると気持ちのいい事と、なんというか・・疼痛が楽になっていきますよ。
カーボンは1000番の きののりす と5000番 これがガンの場合のカーボンの組み合わせです。
でもずーっとやっていると光が痛いなぁ と思うときがあるのでその時のために
3001番と4008番のカーボンも買っておいた方がいいでしょう。この二本の組み合わせはやんちゃな息子さんの打撲やねん挫、骨折やちょっとした怪我にも役に立つ万能の組み合わせで、おかあさんがなかなか眠れない時にもやさしく眠気をさそってくれ、痛みを緩和してくれます。どんな光なのかというと3001は赤外線、4008は赤外線+αです。5分も当たればとても楽になります。でもガンの治療には1000と5000です。
当てる場所はコウケントーの説明書にもありますが、光線を当てる箇所が一回につき7〜8カ所各5分〜10分、悪いところには20分以上とかもあります。
たとえば足の裏に10分、そのつぎはふくらはぎに5分、ひざに5分、つぎは太ももの裏に5分・・・・
というように光線器をずらしていきます。
こういうのは一度光線治療をやっている治療院にいってやってもらうといいと思います。
(もっとも治療院の場合は、三台くらいの光線治療器を使ってあっちもこっちもいっぺんにやってしまいますが)それとコウケントー以外の光線治療器もありますので、まぁカーボン使っているいるならだいたい効果は同じです。カーボンもいろんな会社から出ていますがママンはコーケントーがいいと思います。
種類が多い分、こまかな症状を効果的に緩和できるからです。
他のは基本部分を5本くらいでまとめてある感じです。
あと燃えている時のカスの出方が少なく、燃えかたが一番安定しているのがコウケントーのカーボンだからです。 
コウケントーは一台あれば医者いらずです。ww
いっしょに「可視総合光線治療」という本も購入されるとどういう時にはどういうカーボンがいいかが書いてあるのでおススメです。

あとは、どーんと腹をすえて、なにがあってもいいように一日一日を大切に生きていきましょう。
それと、いつか一人残される息子さんになにか残してあげるようにするといいと思います。
男の子はいつの時代もおかあさんっこですからね。(^ ^)
お手紙でも品物でも 生き様でも 庭の花でも 

どうせ産まれてきたんだもの いろんなこと いいこともいやなことも思いっきり楽しんで
生き抜いてやりましょう!!
おにぎりママンさん

つづき、読ませていただきました。

本当に感謝です\(//∇//)\

私は果報者です♡

なるべく早めに、コウケントーを注文し、教えていただいたカーボンも注文して、1日も早く、治療器の恩恵にあやかりたいです。

リンパマッサージは、アドバイスいただいた様に、しばらくお休みしてみます。

重ね重ねありがとうございます。

お祖母様、素晴らしい方だったのですね。

きっと、ママンさんの1番の守神として、そばで見守ってくださっていることでしょう。

ママンさん、これからも相談させてもらっても良いですか?

宜しくお願いします(^o^)/

ありがとうございました♡

ありがとうございました♡

ありがとうございました~♡
おにぎりママンさん♡

こんばんは。
ママンさんのお陰で、無事、注文する事が出来ました。

(株)コウケントーに注文したところ、明日の午前中には届けてくださる事に\(*T▽T*)/ワーイ♪

ママンさんは、カーボンはどちらで購入されていますか?

お時間ある時で結構です、教えていただけると幸いです(..◜ᴗ◝..)

いつもありがとうございます☆

感謝感激のコメント頂きましてありがとうございます。
(なんかテレちゃいますよ? )

さてカーボンですが
ヤフーオークションでコウケントーのカーボンを出していらっしゃる方がおられます。

http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h173922585

札幌の治療院やってらっしゃる方なので、いろいろとアドバイスも頂けますし
特殊なカーボン(きののりすはこれに当たると思います)も取り寄せてくれます。
二度目からはいちいちオークションしなくても、メールで注文が出来ます。

3001や4008はけっこうオークションでも手に入りやすいかと思います。
時々チェックしてお安く手に入れるのもいいんじゃないかと!

今日光線治療器着くのですね。
一号機は結構移動が重くて大変かもですががんばってください。

あと、死というものに真正面から向き合う事も大切かと思いますので
こちらのサイトも参考になさるといいかもしれません。

http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou

生きているうちは、お子さんになにが残せるかを中心に考えてあげるといいかと思います。
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↑↑↑
メールさせて頂きました。
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秋田犬さん、コメントありがとうございます。 メールさせて頂きましたので確認して下さいね。
かずきさん、コメントありがとうございます。
ガンにはやっぱりきののりすです。
足の裏→足の甲→ふくらはぎうしろ→ひざおもて→ふとももおしり→下腹部まえ→尾てい骨
を足の裏は10分 その他は5分ずつ丁寧に当てましょう。
そのあとはお腹の患部に気持ちがいい感じになるまで(10分以上)あてるを毎日やってみて下さい。
それと、ガンで大切な事は食事による体力の消耗をふせぐことです。
野菜ジュースなどを飲んでどんどん毒素を出しましょう。
勇気を出してコーヒー浣腸も必須です。免疫力をあげていきましょう!

がんばって!!!
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