野菜ジュースと玄米粥でガン撲滅に成功したママンが、おまけの人生でみんなに伝えたい事

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ワクチンは必要か?

今日はワクチンのことについて語ってみようと思います。
ママンはワクチンの中身について、詳しいことはわかりません。
一般のそこらへんにいる若いおかあさんくらいの知識。
これを打っとけばそれぞれの病気にかからないから安心ですよ。と保健所やお医者に指導されて
「は~い」と素直に子供に打つはずだったであろう人間です。
また、そうやって育てられた人間です。

肩にはんこみたいな点々打たれるPCG、学校じゃいろんな予防接種打っていたような気がします。
(大嫌いな注射の記憶なので、とっとと忘れ去る出来事としてママンの頭の中では処理されとりますゆえ
記憶が曖昧ですww)
でも、インフルエンザの注射やってもインフルエンザにかかるし
おたふくの注射やってもおたふくにかかったし
はしかの予防接種やってもはしかにかかったし
で、そこでお医者のいうことはいつも一緒。

「予防接種受けていたから、このくらいですんだんですよ」

ほんとかしら??

子供心に「あんなに痛い思いして注射ガマンして受けたのにぃぃ だったらやんなきゃよかった!」
うんうん熱にうなされながらそう思いました。

「やってもやんなくてもいっしょじゃないかっっ  あいてててて」

そう、やんなかったらどうなってしまうのか?
怖い病気にすぐにかかって、死んでしまうのか?
さんざん脅されてなくなく予防接種受けてきたママンですが
ずーっとずーっとこの疑問を胸に抱いていました。

そして大人になっておかあさんになって、その疑問の答えが現実のものとなってやってきました。

ママンの子供は、皮膚の異常があって注射ができませんでした。
注射針を刺したところから皮膚がつつーっと裂けていってしまう特異体質。
もうひとついうなら脳性小児まひです。
ワクチンは飲むポリオだけ受けました。
「 先生、ポリオって小児まひのことですよね。小児まひに小児まひのワクチンって意味ないような? 」
ときいたら、それとこれとは別だからということでした。
こっちのポリオはウィルスなんだそうです。

まひをまひにしたら正常に戻るんじゃないか?
という疑問もあったけれど、流れ作業でワクチン飲ませてしまいました。


他のものについては受けていません。

そしてどうなったか?

幸か不幸か、はしかになって感染病棟に隔離入院した時に治りしなに百日咳にかかりこれもクリア。
風疹もかかって、おたふくもかかり(このふたつの予防接種ってほんとインチキ臭いですよね。)
水疱瘡も普通にかかって免疫出来ました。
いろんなものにかかりましたが、至って丈夫で26歳になる今でも元気です。
母親がずぼらなせいか、雑菌に強く抗体もしぶといのかもしれません。
移動がはいはいなので、手をいつもキレイキレイになんてしたくても出来なかったのがかえってよかったのではと思っています。

子宮がんはワクチンで防ごうなんて、キャンペーンがTVや新聞でやっていますが
その裏で、ワクチンの中に入っている物質は非常に危険なもので子供が出来にくくなるともいわれています。
愛する人と結婚して子供を産むって女の幸せだとママンは思います。
子供が欲しいのに出来ない。
気がついたら自分はワクチンのせいでいつのまにか不妊体質になっていた。
このショックは大きいです。
男の人って意外と子供が好きで、自分の子供になると子煩悩だったりします。
ワクチンなんかにだまされて、そんな自分の未来を壊してはいけない。

ママンは、もう歳だからこれ以上子供は産めないけれど
もっとわかかったら今の旦那さまの子供がほしかったです。
ほんとうにほしかったです。

だから欲しくても出来ない心の痛みがわかります。

ワクチンを打つ前に、娘に打たれる前にしっかりとワクチンについてネットで調べましょう。
どんなに恐ろしいものなのかよく考えて
ワクチンを打ったからといって、子宮頸癌にならないという保証はないんです。
あとは、自分の体を大切にして男はまず寝てみてみたいな、快楽中心の流れにのらないことです。
貞操観念をしっかりもつこと。
これは大切なことだと思います。

若い人だけじゃなく、そのまわりの人も他人ごとじゃなくワクチン接種について
もっと知って、まだ知らない人に伝えてほしい。
どんなに危険なものなのか。どんなにあいまいなものなのかを。





子供は夫婦のかすがい(鎹)っていいます。
子供のいない夫婦には、それなりの楽しみはありますがその関係を維持していくのに結構な努力もしていかないといけません。それに慣れるのにいろんな葛藤もあるのもまた事実です。
男の人というのは、性においてそう年齢に制限はなさそうでいくつになっても相手がいい女だと燃えるようです。
だから夫婦だけでいる場合は、いつもこちら側に目を向けさせておかないと浮気の可能性が出てくるんですね。
(完璧なだけでもダメ。上手にへたれで旦那さまの居場所もちゃんとつくって、これは旦那さまじゃないと!っていう働きどころを作る気遣いなどをさりげなーくこなして立てていかないとw)
そんな余分な心配や、年寄りからの孫の最速に悩まされることなどでてくる不妊の悩みをかかえるよりも
自分を大切にする信念を持った恋愛とかが大切なのではと思います。

自分を守るのは自分!
あやふやなワクチンなんかにだまされたらいけません!

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コメント

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鍵コメントさんへ

コメントありがとうございます。
生理不順とのことですが、婦人科のたぐいでしたら
砂治療がいいと思います。
どなたか協力してくれる人と一緒に海にいって海水からは慣れた乾いた砂浜に首から下埋まってください。途中の飲食は協力者に口に運んでもらって、水などストローで飲みます。出てくるのはおトイレだけ。日陰のパラソルも用意して10時ごろから三時頃まで埋まります。できればこれ二日続けるといいです。汗と一緒に体から毒素がいっぱい出ます。
それといっしょに大地のパワーも頂けてママンは冷えなんかもなくなりましたよ。
何しろ気持ち良くなって寝ちゃうんです。くーかーくーかー。一日目はそのあと近くの民宿などでお泊まりして温泉なんかあったらグー!そして次の日もまた埋もれるんですが、前日埋まったところではなくて少し離れたところにしてください。そしてまた埋められてクーカークーカー寝てきます。そして三時頃にきりあげて帰宅です。最後の日は透明なビニールの袋に水を入れてしっかりしばったものを7つくらい用意して、パラソルとどこかの壁なんかでバリケード作ってその水入り袋にぷつぷつ穴を開けて簡易シャワーで体を流して砂を落としてお着替えして帰るといいです。
ごどもが出来ないというご夫婦にも砂治療はお勧めです。
あとは下半身を冷やさないこと。
夏でも靴下、冬は毛糸のパンツなどはくといいです。
裸足で健康サンダルはいて、階段の上がり下りするのも血行が良くなっていいですよ。(はじめ痛いけれどw)

とにかく血行を良くして体内の循環をよくしてあげる(血だけではなく、食べたものから汗に至るすべてに対してです)こと。
お風呂はシャワーですませずにちゃんと湯船につかること。
お風呂にカレースプーン一杯のコーヒーなんかいれてもあたたまります。日本酒風呂もいいですね。あとヒマラヤ岩塩のブラックソルトをお風呂に入れても温泉みたいになっていいです。

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