野菜ジュースと玄米粥でガン撲滅に成功したママンが、おまけの人生でみんなに伝えたい事

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4日目~肉離れ

四日目。
ここまでは、なんとか順調にきているさつまいもジュース。
子宮の中にあるガンの赤ちゃんに効いているのかいないのか?
いやいや、まだまだ四日目である。
市販のガングリオシドドリンクのサイトでお客様の声を読んでみると10本目、20本目で何かが変わっているような感じで、50本目くらいからがつんときているようなことが書いてあった。まだまだである。

いもしぼり午前の部は、昼前に行われるので当然お昼はほぼこれでおなかいっぱいになってしまう。絞り汁には下の方に、できたてほやほやのでんぷんの粉などが入っているし、量が量なだけにお腹にたまる。
そして午後の部もこれまた夕食前のために、夕食の量がぐっとへった。
そして仕上げに夜寝る前に家族みんなで飲むので、夜中にお腹が減る訳でもなくなかなかいい感じで摂取できている。

そうそう調べれば調べるほどに、さつまいもの新鮮な絞り汁は体にいいということがわかって、寝る前のフィニッシュには家族で飲む事になった。
旦那様と息子はおちょこで一杯。それで充分なんだそうだ。(本人談w)
うちの男性群は妙なところで連帯感をつくる。

ひとつ難をいうならば、夕方前のお買い物で、ひどくお腹がすいて動けなくなるくらいひもじくなってしまうことがある。チョコでもなんでもいいから出かける前にちょこっと何か食べていけばいいものを、すっかり忘れて出かけてしまう。試食でもあるスーパーならいざ知らず普通の八百屋さんとか、魚屋さんではちょっと一口食べさせてがきかない。
ちょっとした道の坂でもふぅふぅいってしまい、くったくたになってお買い物から帰ってきたりしてしまうのだ。
こんな毎日をくりかえすと、どうなるか?
賢い皆さんなら、もうすっかりお判りだと思うが、痩せてくるのだ。
なんとうれしい。一石二鳥。
いや、ほんとは肝機能の改善とかウィルスにもつよくなるとか、さつまいもの絞り汁にはいろんな効果があるのだ。ググルといっぱいでてくるので参考にしていただきたい。

こんなにうれしくてためになるさつまいもの絞り汁。これを絞り出すこの腕。なぜか筋肉痛とかがおきなかったので、不思議だなぁと思っていたらやってきました遅ればせながら。
でもそんなものに負けてはいられないと、全身をかくかく動かしながらすりおろしていたら、夜になって左の脇の下から横っ腹にかけて激痛が走った。
肉離れだ。
これだけの量のさつまいもをすりおろすと、どこの筋肉をどう使っているのかなんてわかんないものだ。はじめはなんでこんなところが痛むのか???と思ってしまった。
でもそれしかおぼえがないので、そういうことにすることにした。w
体というものは、だんだん慣れるものである。
昔トラックねーちゃんをしていた時も、はじめは腰が痛くて死にそうだったのにもかかわらず二ヶ月後くらいには慣れてしまった。ちゃんとそれなりの筋肉がつけば問題なしなのである。またあの時のようにこう思えば良い。

まず3日続けてみる。
そしたらあと2日がんばって5日続けてみよう。
そしたらもう2日がんばって一週間続けてみよう。
そしたらあと3日がんばって10日続けてみよう。
そしたらあと4日がんばって二週間続けてみよう。
そしたらあと一日で半月がんばれた事になる。

こうやっていつの間にか日にちはすぎて、一ヶ月なんてあっちゅう間なのだ。
がんばれ右手。まけるな左手。

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